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待合室で作られたエネルギー スレ4
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「神秘のお部屋待合室のパワーポーズエネルギー」を作っていただきました。このエネルギーはテストステロン(自信を高めるホルモン)を上げてコルチゾール(ストレスホルモン)を下げることを始め、パワーポーズを実践することによって得られる効果をトータルで最大化するエネルギーです。
パワーポーズというのは、例えば足を肩幅より広めにして立ち、腰に手を当てて胸を張り、顔は真っ直ぐに立てるといった力強さを感じるポーズで、これをある程度の時間(2分程度かそれ以上)続けることによって心の内面にも影響を与え、ホルモンの分泌量まで変化するという研究結果があります。前述のポーズは「ワンダーウーマンのポーズ」と呼ばれるポーズですが、ハタヨガの「コブラのポーズ」を3分ほどとったあと血中のホルモンレベルを調べる実験でもすべての被験者のテストステロンレベルが上がり、コルチゾールレベルが下がりました。平均するとテストステロンの上昇率は16%、コルチゾールの減少率は11%で、どちらも統計的に有意な変化が確認されています。また別の実験ではヨガとは無関係の簡単なパワーポーズでもテストステロン19%上昇、コルチゾール25%減少という結果がでています。「自分にパワーがあると感じるかどうか」にも、非常に強い相関性がみられました。
詳しくは「〈パワーポーズ〉が最高の自分を創る」エイミー・カディ著(早川書房1700円)をあたってみてください。高いですが、それだけの価値はあると思います。ただ、実践するにはネットの情報だけでも充分です。私もまず実践し、本を買ったのは後からです。
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