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宇宙•異次元に関するスレッド
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ぼーっと日本地図を眺めていたら急にピーンと降ってくるようにして閃きました。
宇宙・異次元からの啓示かも?と思ったので記しておきます。
長文なので興味がある方だけ読んでいただければ幸いです。
「邪馬台国は宮崎県か?」
瓊瓊杵尊は、天孫降臨に際して出雲の大国主命に国譲りさせておきながら、なぜ日向高千穂なんかに降臨したのか?
それは、日向が天照大神の出生の地だから。
祝詞にあるように伊弉諾尊が禊を行ったのは、筑紫日向橘小戸阿波儀原。
このとき誕生したのが天照大神たち。
すなわち、天照大神は日向生まれ。
それで(祖先の地である日向の)高千穂に瓊瓊杵尊は降臨したとされるのだろうか。
やがて神武天皇の代に到って東征を開始する。
これは、古代に宮崎にあった邪馬台国の東遷を暗喩するものではないだろうか。
なんと言っても国名・日向。
太陽の昇る東や南にひらけた国はほかにもあるのに、日向は宮崎。
卑弥呼は日の巫女。太陽に向かう女性。その治める地だから、日向?
そしてさらに地図を眺めていると気づく。
伊勢神宮は、北の外宮に豊受大神を祀り、南の内宮に天照大神を祀る。
この関係は、北に豊の国(豊前・豊後)があり南に日向の国がある九州の国の配置と一致する。
豊後の宇佐神宮は二の殿に比売大神(ひめのおおかみ)を祀る。
二の殿と言うけれど、三つある拝殿の中央に配置されているので、
初めて参拝したら、一の殿の応神天皇よりこちらがメインのご祭神では無いかという気さえする。
比売大神とはどういう神様なのか?
公式には宗像三女神とされているけれど、もしかしたら豊受大神だったのでは。
卑弥呼の跡を継いで女王となった親族は、台与(とよ)と言われている。
卑弥呼の治める日向の北方にある現在の大分県周辺を治めていて、
だからこそ豊の国と言われるようになったとか・・・。
ということは天照大神=卑弥呼で、豊受大神=台与なのかも?
そしてこれらが伊勢神宮の配置に反映されているのかもしれない。
地形も。
日向の東は海。伊勢神宮の東も海。
日向の西も伊勢神宮の西も、山がたくさん。
しかも、日向の西の端にあるのは国見岳。
伊勢神宮の西にあるのは国見山。偶然なの?
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