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トーキングスティック板/2
568
:
tapir
:2016/11/19(土) 10:38:25 ID:mJKASjw.
>>559
「訊」様
>>560
、562
トキ様
「訊」様の言われる通り、
1、(谷口雅宣先生は)「背教だ!」な本流指摘は的外れ
2、「総裁は完璧」という教団派の意見もオカシイ
に同意いたします。
「人時処の三相応を得る」、これが大調和。
しかし、総裁のお話は「時が軽視されている」、すなわち「優先順位の付け間違い」。
これも、「人」「処」の相応を得ていない場合もあることを追加して、同意いたします。
「優先順位」ということで、私が思いつくのは、谷口雅宣先生が、御自身の著書『信仰による平和の道』をここ数年(5年程)、品切れのまま放置していることです。
この著書は「国際平和信仰運動」のテキストとされ、今年の「国際教修会」でも谷口純子先生が使用されていました。
ポルトガル語、中国語にも翻訳されて日本国内のみならず海外の幹部にとっても国際平和信仰運動の指針となっています。
そんな大事な本の日本語原典を、なぜ品切れのまま5年も放置しているのでしょうか?
谷口雅春先生ご著書の例でいえば、どこか不都合な個所があって、再版しないことにしたと推測されます。
けれども「国際平和信仰運動」を続ける限り、品切れのまま放置しているのは二重の意味で、「責任」の放棄だと思います。
「問題になる個所」があるなら、常識的に、①速やかに問題個所を訂正した改訂版を出す。②同書をテキストとして教えを説く講師・幹部の為にどの箇所を訂正したか周知する、の対応が必要だと思います。
最低限の事として、①は速やかに実行すべきです。そうしなければ国際平和信仰運動に尽力している人々に対しての御教えの総攬者としての責任を果たしていないことになります。
『信仰による平和の道』改訂版発行は「国際平和信仰運動」推進の上で、かなり優先順位の高い業務だと思いますが、実行される気配がありません。
自著でさえ、そのような当たり前のことが出来ない人が、谷口雅春先生の重要なご著書を何冊も「再版未定」にしているのは何をかいわんや、です。
谷口雅春先生ご著書の「再版未定」は、恣意的な判断によるものだとの非難を受けても仕方がないと思います。
谷口雅宣先生は、運動を推進している信徒・幹部のニーズに応えることの「優先順位」を低く見ていると言われても仕方がないと思います。(続く)
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