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トーキングスティック板/2

484tapir:2016/10/27(木) 11:24:07 ID:AwV5D.Gg

>>481 :「考える」管理人◇日野様へ

479において、このことについて「御教え改変の事例ではないが」と書いています。

>>・御教え改変の事例ではないが、「聖使命会制度」の見直しが必要であったことによる両軸体制による改革があったが、成功しなかった。(「両軸体制での組織の会員の拡大は、うまくいかなかった」というのは、谷口雅宣先生ご自身がブログに2010年8月11日のブログに書いている言葉である)

・元々の聖使命会制度を生かした改革の方がより有効であったように思われる。<<

「改変の事例でない」ものを取り上げたのは、本題から外れていたかも知れません。

実は、私としては谷口雅宣先生ご自身のブログでいきなり「両軸体制での組織の会員の拡大は、うまくいかなかった」と書かれたことが「衝撃」でした。それで色々と思いを巡らせたわけです。

今、私の479の文章を見直して(両軸体制は)「成功しなかった」の表現は不適切だったと思います。

谷口雅宣先生は「組織会員の拡大は、うまくいかなかった」と書かれただけで、「両軸体制が成功しなかった」とは書かれていませんでした。

479のコメントについて、謹んで以下の様に訂正いたします。

訂正前:・御教え改変の事例ではないが、「聖使命会制度」の見直しが必要であったことによる両軸体制による改革があったが、成功しなかった。 (「両軸体制での組織の会員の拡大は、うまくいかなかった」というのは、谷口雅宣先生ご自身がブログに2010年8月11日のブログに書いている言葉である)

訂正後:・御教え改変の事例ではないが、「聖使命会制度」の見直しが必要であったことによる両軸体制による改革があったが、谷口雅宣先生は「両軸体制での組織の会員の拡大は、うまくいかなかった」とご自身のブログ(2010年8月11日)に書いている。


日野様の教区の中で「聖使命会員」の意義が十分に説明され理解された上で、両軸体制が十分に機能しているのなら、それは地元の皆様のご努力のたまもので、本当に素晴らしいことと思います。


「自覚のない聖使命会員」について、私も日野様と同じように教えられ、同じように理解して来ました。


>>そうだとすると、両軸体制における組織会については、聖使命会員に関する教義の「拡大解釈」の産物であるかも知れませんが、ストレートな否定には当たらないと思いますし、だからこそ谷口清超先生も両軸体制を推進されたのだと思います。<<

私も日野のコメントにおおむね同感で、始めに述べたとおり両軸体制について「御教えの否定の事例」とは思っていません。谷口雅宣先生の御懸念が杞憂であって、教区における両軸体制の推進が円滑に進んでいるのなら、将来見直すかどうかは別として、現状はそのままでよいと思います。


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