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トーキングスティック板/2

445クリ:2016/10/22(土) 19:24:26 ID:6hRUvSRg
>>434:tapirさん

谷口雅春先生のこのご著書は、過去に拝読しましたから、この箇所のことも私も覚えております。
谷口雅春先生は、このご文章は、まだ、雅宣さんがどういう思想の持ち主であるか、把握されておられない時に、

清超先生が教化の力を発揮されておられる時に、三代目さんにも、大きな期待と希望を抱かれて、
書かれたご文章なのでは、ないでしょうか。

しかし、実際は、雅宣さんが、コロンビア大学在学中に、雅春先生が、九州に移転されていらした時だったそうですが、
雅春先生宛に出された、雅春先生の考え方を大批判する手紙に、雅春先生は、非常に驚かれ、激しく悲嘆にくれられて

「私の前で、雅宣の名は、出さないでほしい」と、周りの人たちに、依頼されたという話は、
有名な話です。

ですから、「菩薩は何をなすべきか」に雅春先生が、私もスピーカーだけれど、三代目は、もっと良質な
スピーカーになるから、心配はいらない...という希望は、

現象世界のことですから、満州国が、雅春先生が希望された国家になる前に、消失したように、
希望通りには、行かなかったとも、言えることではないでしょうか?

今の現実をみてください!!そうなっていますか?三代目さんが...雅春先生よりも優れたスピーカーに。

それに、雅春先生が、明記された肝心な次のお言葉も、今の教えでは、実行されておりませんことも
お気づきください。
「⭕光明化運動において人は中心ではない。神意が中心である。⭕」

それから、生長の家の総裁という役職で言えば、同じ総裁という役職なのですから、
役職から言えば、同格という、紛らわしいものになってしまいます。

ですから、谷口雅春先生のことは、生長の家の「開祖」だということを明記し、
今の総裁が、いつか、終わりましたら、総裁職は、廃止して「信徒代表」という役職にされた方が、

今のような独裁が行われにくくなると思います。


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