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トーキングスティック板/2
163
:
曳馬野
:2015/09/01(火) 20:12:04 ID:JPiKJZkg
http://blog.livedoor.jp/con5151/archives/65713586.html
より
●真の宗教をもち、真の『神』を信ずるアメリカ軍の信念の力に立向うことが出来る筈がなかったのである。・・・アメリカは真の神を信ずる真の宗教の下にあったのですか?
●私はもうその一年も前に霊界に於て、終戦の運動が開始されていることを知ったのであります。
●今日は本当のことを言うが、 【僕は今の日本の戦は、陛下の御意志でないと思う。】 随ってそれは皇軍と言うには相応しくない。そう云う感じがある。僕は若し、陛下の側近に近づく資格があるならば、直接『今の戦争は陛下の御意志ですか・・・と訊いてみたい・・・こんなことは端から天皇陛下の意志でないことは明白、御前会議で明治天皇のお歌を出した昭和天皇の事は知る由もないとしても、神の心が分かるという雅春先生であれば、昭和天皇と同じく戦争は嫌だという心になっているのが本当でないのか。
●僕は暫く黙々として百姓をしているつもりだ。【 あんな間違った戦争に今更戦意昂揚の講演をしてどうなる。・・・君も講演する時には戦意昂揚の話などをしたら可かんぞ】 (略)』(中略)今から考えて見れば、もう其の頃、霊界では高級霊の戦争停止運動が始まっていたものと見えまして、それを何となく霊感に感ずるので、【 私の口は重く、戦争に関する話も国体に関する話も全然したくないので】、 朝から晩までただ焼跡の整理と畑の世話ばかりをしているのでありました。・・・そまで口が軽かったのは何故でしょう
●「今の日本軍は皇軍じゃないんですよ」と言われた。そのとき私は 【自分の耳を疑うような気持で】 「それでは一体〝何軍〟ですか?」と訊くと・・・自分の耳を疑うほどにそれまでは皇軍だと思っていたということ
●この話をきいてから、私は現地の日本軍を「皇軍」として「必勝」づける勇気がなくなったのである。・・・それまでは皇軍と思い聖戦と思い『驀進日本の心と力』などで戦争の大義を鼓舞していたのでしょう。
この訊けさんのブログ内容からは純粋な宗教者の姿は見えてこないと思います。戦前と戦後の落差が大きい。
http://hbol.jp/57851
に書かれている村上氏以下彼を担いだ森田安東氏、その配下の百万運動時の青年会執行委員の面々の精神の支柱になったのは紛れもなく雅春先生でありましょう。ですから
https://twitter.com/search?q=%E8%B0%B7%E5%8F%A3%E9%9B%85%E6%98%A5&src=typd
と噂の種になるのは当然の帰結と思います。分派の活動が盛んになればなるほど雅春先生の評価は下がるでしょう。こういった結果を避けるための一つの方策としての色々な改革なのかもしれませか。
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