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トーキングスティック板/2
110
:
欠席中の志恩
:2015/08/18(火) 09:19:47 ID:6hRUvSRg
>>102
本音の時代様
>>「生命体としての日本国家」は何処にどのような形で現れるのですか。
また、「生命体としての日本国家」とした時、今、私たちが住んでいる日本をどのように考えるのですか。<<
⚫️>>「生命体としての日本国家」は何処にどのような形で現れるのですか。
個人も生命体であるように 国も生命体であり、それは、国が成立する前に、日本には日本の生命体としての、
つまり、天皇を中心とした国体、国家理念があり、その国家理念により日本国としてあらわれ、成立している。
⚫️<<「生命体としての日本国家」とした時、今、私たちが住んでいる日本をどのように考えるのですか。<<
結論をいえば、
つまり、雅宣総裁は、環境保全をして、日本国に住んでいるわれわれが、生命体の個人個人の人間として、
生命体である日本国家を、
子々孫々、快く住み続けられる国に、しておく必要があるという強い想いと志を持たれて、
環境問題に取り組んでおられるのだと存じます。
しかし、生長の家の運動が、環境ばかりに特化していて、尖閣諸島問題も、他もあり、国が乗っ取られたら、おしまいですから、
本来の教えプラス、環境もやるというほうが、信徒の皆様が納得されたのかもしれません。
で、生長の家がスタートした頃の神誌『生長の家』創刊号に 谷口雅春先生は「生長の家出現の精神」と題されて、
「人類一人一人の實相顕現」と、「天皇国・日本の實相顕現運動」,
つまり、個人の成仏(實相顕現)と国家の成仏(實相顕現)、
この二つが谷口雅春先生の「生長の家」地上出現の使命たる時代を超越して進められるべき二大運動であると
書かれておられますが、
「天皇国・日本の實相顕現運動」については、立教後、あまり時を経ずして、開祖・谷口雅春先生が
「古事記」講義を始められ、『古事記と現代の予言』P.106に、
「・・・生命の實相は三つある、その桃の実の一つは「日本天皇の生命の實相」、もう一つは「日本國の生命の實相」、
それからさらにもう一つは「人間の生命の實相」である。と書かれておられますけれど、
では、「日本国の實相顕現運動」とは、教団のように 環境 に特化せず...どのように 運動したらいいのか。
というテーマにつきましては、、、、、、、難しいので 私なんかより、
訊けさんに 答えていただきたいですね。(笑)
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