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トーキングスティック板/2
100
:
欠席中の志恩
:2015/08/18(火) 02:00:50 ID:6hRUvSRg
本音の時代様
ネットで検索して調べましたら、谷口雅春先生がお説きくださった「国家論」は、膨大な数、ありましたので、
ここへは とても 載せ きれません。
調べた結果...「鎮護国家」の「国家」とは、頭で普通に考える「日本国=政府」のことではなく、霊的観点からみた
「生命体としての日本国家」のことを指しているようです。
昔、昔、仏教界に龍樹(りゅうじゅ)という名の天才が 出現しまして、
それまでは、分かり難くて 民衆には 受け入れずらかった小乗仏教を、
華厳経・大乗仏教として、民衆にもわかるように 易しく説かれたので、それで、仏教が 国中に広まることとなり 多くの
民衆を救ったそうですが、雅春先生は、その龍樹が 龍宮海に とり残された 真理も 龍宮海から拾ってこられて大悟されまして、
生命体としての国家・日本の理念のことも 説かれたとあります。
神様は この地球という星を「個生命の霊魂進化の場」として創造され、各個人の霊的発達度合いに応じた進化過程を歩ませるために多くの理念顕現の場を天降し給われました。
これが、地球上の各国家・各民族 顕現の 霊的存在理由 なのだそうです。
今生に於いて 地球上に輪廻転生してきた私たち個性霊魂は 今生の霊魂修行の目的に もっとも適した国家・国民を自分の意思で、
あるいは 霊魂進化の摂理の法則によって選ばれて その国・その国民の一人として 生まれて きているのだそうです。
そして、当初の霊魂進化の過程を果たして 更に 無限の霊的向上を目指して 輪廻転生していく。
この神の子の実相の具体的顕現の「場」として 国家・民族が存在して まず自分の生まれた国・民族の実相顕現が第一で
これを無視したり 軽視することは、どうなんでしょう。不自然な考え方に思いますが。
これは、谷口雅春先生の御著書を、つまみ食い読みではなく
全相に亘って紐解けば、容易に理解できるはずなんですけれどね,,,,,。
ですが、雅宣総裁は、なぜ、
国家・民族・愛国心の強調は 戦争につながる要因であるから「国家を超え・民族を超えた」国際的視野が大切と 説かれておられるのでしょうね。
いわゆる世界市民意識ですね。
それでは、なぜ、神様は地球上に 色々な国家や民族を 創造され、多種多様の文化文明を 人間につくらせたんでしょう。
「国家」が「世界」のことだとおっしゃるなら、
なぜ、神様は最初から それぞれの国家・民族の別を 創らずに一つの「地球国家・地球市民」とされなかったのでしょう。
神の国(実相世界)には、多種多様の 無限の理念があるからでないでしょうか。。。
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