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本流対策室/6

97神の子さん:2015/02/23(月) 13:14:54 ID:???
■■ 「マサノブ教」の教義解釈
= 得手勝手・総裁擁護・自己弁護 =

①「中心帰一」
…谷口雅宣総裁の言っていることに疑問を抱いてはならない。ましてや、楯突いてはならない。文句を言ってはならない。ただただ、黙って従いなさい。盲従せよ、という意味で使われています

②「大調和」
…あくまでも、自然との大調和のことを言っているのであって、この用語をもって、「兄弟姉妹と調和せよ」とか「負けるような裁判をするな」とか「言行不一致だ」などと総裁を攻撃してはなりません。

③「現象なし」
…教団の現状を見てはいけません。もし、見てしまったら見て見ぬふりをしなくてはなりません。「組織」を維持するには、見ざる、言わざる、聞かざるの“三猿主義”に徹しなくてはなりません。それを正当化するためにこの言葉が用いられます。

④「実相直視」
…今や、喧しい総裁批判に対する総裁擁護の論としてこれが用いられています。悪い夫でも「実相直視」に徹すれば良い夫が顕れるように、信徒がこれに徹すれば、総裁の実相が顕現するというわけです。この論が興味深いのは、現象の総裁が“悪い”と容認しているところであります。

⑤「日時計主義」
…少しでも良くしようと思って意見を述べれば、それは即「教団批判」として受け取られ、それを封じ込めるための用語として、これがよく使われます。一方、“マサノブ教団”では盛んに地球環境の悪化等を論いますが、そういうことについては、この言葉は用いられません。「日時計主義」というよりかは「ご都合主義」。教団にとって、とても都合のいいように使い分けられている用語です。

⑥「罪はない」
…しかし、「罰はある」という考え方に立っています。「組織」を退会したら、ヒドイ目にあうという、恐怖の宗教で信徒は縛られています。そうでもしないと、「退会」に歯止めがかからないからです。背に腹はかえられない。「組織」維持のためには、教議を変更したって構わない。そういう切羽詰った教団の窮状を象徴する用語となっています。


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