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「本流対策室/4」

993「靖国見真会」参加者:2012/11/16(金) 15:25:25 ID:iV4zMp.2

「トキ」さん、谷口雅宣先生は“確信犯”として、自らの信ずる道を突き進んでいるのですよ。

それは、決して“過失”ではありません!

〉迷走が気に入らないのなら、暴走でも良いですが、最大の被害者は現役の会員であります。要は私の言う「過失」であれ「靖国見真会」参加者様であれ、現在の組織指導には、現場の会員は困っているのです。言い方は悪いですが、自動車ではねられて死んだり怪我をした場合、故意で自動車をぶつけられても、過失で衝突されても、被害者にとっては、迷惑の程度は同じなのです。〈

お言葉を返すようですが、私は「困っているので」は決してありません!

谷口雅宣先生の「思想」「路線」では、谷口雅春先生が作り上げられた「生長の家」がなくなってしまう、その“危機感”でいっぱいだということなのです。

谷口雅宣先生が、その気でやってくるのであれば、谷口雅春先生の「教え」を護るために、こちらも本気で「八ヶ岳教団」と対峙していかなければならないと覚悟を定めたということです。

「トキ」さんが、本気で“被害者”だ、“迷惑”だ、というのであれば、それをそのまま訴えればいいではないですか?

私の見るところ、「トキ」さんが本気でそれを「八ヶ岳教団」に訴えているという節が見られないから、口先だけではダメですよ、それは行動に移してはじめて力をもちますよと、何度も申し上げてきたわけです。

私が懸念するのは、はじめっから「和解」を名乗っているがために、「トキ」さんがそれを本気で訴えようとはしていない、そう見えて仕方がないことなのです。

どうも、“被害者”だ、“迷惑”だとただぼやいているだけのような気がしてならないのです。

そう言って、ガス抜きして終わり?

それで、どうして、状況を変革することができますか?

結局、最初から「和解」という切り札を出しているからダメなのですよ。

どこがどのように迷惑なのか、具体的にどのような被害を受けているか、それを徹底して指摘して、「八ヶ岳教団」に物申すという姿勢を見せないといけないのです!

「和解派」を名乗るとしても、まずはそういう戦う姿勢を見せて、その上で、はじめて「和解」という道を探ることも出来るのだと私は考えますけどね。


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