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「本流対策室/4」

822志恩:2012/11/04(日) 12:16:37 ID:.QY5jUA6
731 :アクエリアン:2012/10/11(木) 22:07:12 ID:UhZzopRI
さくら様

レスありがとうございます。

やはり、それぞれの人によって、生長の家の教えの捉え方に違いがあるのは仕方ないことだと思います。

それが、現在の分裂状態の根本の原因だと思います。

ですから、この問題の解決には、いわゆる、「棲み分け」、がいいのでは、と思っています。

それぞれ、自分が納得する教えを説いている教団に入信すればいいのでは。
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732 :アクエリアン:2012/10/11(木) 22:09:10 ID:UhZzopRI
初心者様

私がいつも言っていることなのですが、やはり、開祖の教えのすべての、全公開、ということになると思います、生長の家の法燈継承者の第一の仕事、責任、使命、というのは。

問題は、それが、なされていないということなのだと、私は考えています。

今話題になっているノーベル文学賞候補にも挙げられた、三島由紀夫さんは、死後も成長する作家と言われています。未公開の原稿が、続々と発見されて、没後、全集が、二つも作られています。

そのような話を聞きますと、どうして、人類光明化、人類救済という使命の元で、ご自身の全精力を執筆活動に費やされた、開祖谷口雅春先生の全業績を、ご著書として、後世に、残す、ということができないのか、というのが、根本の、現教団にたいする不信感なのです。

文書伝道が布教の中核の生長の家にとっては、開祖の教えこそが、根本であり、いつもたちかえることができる開祖の教えのすべてを開示しておくこと、これが法燈継承者の第一の役目ではないのかと思っています。

733 :神の子さん:2012/10/11(木) 22:11:33 ID:ynuU8Pn2
元本部職員D様

 有難うございます。ああ、よくわかりました。虚説といわれる確かな説があるわけではなく、異質な方が紛れ込んでるということですね。

私もいつも、どうして総裁は「生長の家では、○○と説くのです。」と言われるのか疑問に思っていました。本人様の考えは別の所にあるということでしょうか?


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