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「本流対策室/4」

708志恩:2012/11/02(金) 11:35:02 ID:.QY5jUA6
別板に、うのはな様が貼ってくださったのを転載させて頂きます。

生長の家傍流掲示板/別板/浄心行板

337 :うのはな:2012/11/01(木) 19:03:18
1438 :元本部職員:2011/09/12(月) 13:18:05 ID:??? トキさま、「靖国見真会」参加者さんはこう問いかけていますね。

>>「トキ」さんのいうように、教団上層部が本気で「和解」を考えたといたしましょう。

問題は、その「和解」を、誰が、どのようにして、谷口雅宣総裁に上げることができるのですか、ということなのです。

「トキ」さんは、はっきりと「すごく萎縮してしまっている」といっているではないですか?
どうしてそうなるのですか?

谷口雅宣総裁の「権力」に、みんな“ビビッテ”いるからではないのですか?
「萎縮」している人が、谷口雅宣総裁に物を申すことができるのでしょうか?

何度もいいますが、結局、原宿教団が谷口雅宣総裁を怖がっている限り、
「和解」をいくら呼びかけても、それは画餅に帰すと申し上げているわけです。

「和解」云々の話よりも、「和解派」のみなさんも、今の「原宿教団」の体質をどうしたら変えることができるのか、
そのことをまず真剣にお考えになった方がいいのではありませんか。

 私は、この和解すべしというとても美しい言葉を(否定できない)聞く度に思います。

「えっ!いったい誰と誰が和解するのですか??」

これが長年本部に勤務したものの実感です。ケンカをしていれば和解すべきと
思うのですが・・・いったい誰と誰がケンカをしているのですか。

それから、森田さんや安東さんの名前が時々登場しますが、枯れ尾花(失礼)を幽霊だと
恐怖しているようなもの(迷い)ですね。

 彼らの実力があれば、とうの昔に革命(笑)は起こっていたでしょう。
なぜ彼らはそれをしなかったのか・・・それは谷口家を信じ愛してきたからだと感じます。
その姿は、じれったいほどもどかしく部下たちは感じていたはずです。

 雅宣さんに絶望しているのは、実はほとんどの本部職員といっても過言ではありません。

それを森田んと安東さんの陰謀説に摩り替えるとは、笑止千万w
自分の本心をごまかすための大嘘は、大きな業となって後で後悔する事になるでしょうね。


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