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「本流対策室/4」

693志恩:2012/11/01(木) 23:02:37 ID:.QY5jUA6
鈴木邦夫さんの話を,もう少しさせて下さい。

私は,鈴木さんの本を読んだことがありませんので、今現在の鈴木さんのご本意は、知る由もないのですが、

数々ある鈴木さんの著書の数々あるブックレビューを、読んで見ましたところ、
生学連時代の頃とは,彼は心境が異なり、
左派の影響かと思わしき点も散見されます。

左旋回していて、脱原発を叫んだり、外国人参政権に賛意を
示しているという記述もあり、「愛国者は信用できるか」という題名の本も出されている事が、
分りました。

以前、金木犀様が、鈴木邦夫さんについて,コメントされておられる文がございますので、
貼付します。

>>生長の家政治連合と「今の教え」を考える

1590:金木犀 2012/08/23(木)
うのはな様
……………
それに鈴木邦男さんについても、保守系の方々は嫌っている人がほとんどです。

保守ならばある程度大同団結が必要という時でも、新右翼という人々だけはダメだと言った人もいます。
日本についての認識が生長の家とかなり近いと感じる保守の人は、鈴木邦男さんを
エセ保守と感じているようです。

私はよく知らないのですが、学生の頃、先輩から、鈴木邦男さんが、自分たちは新右翼で、
心情的に新左翼とはなんとなく理解し合える部分があるとおっしゃっていると聞きました。

今思うとどういうことなのかさっぱりわかりません。新左翼とは当時の過激派たちで、
中核とか革マルだと思うのですが、それのどこが理解できるのかと思います。

命がけで何かをするというところかなとその当時は思いましたが、過激派の度を超えた行動は
例えば維新の志士の生命を捨てて大義に殉じるのとは違う気がします。

最近たかじんの番組に出られている鈴木氏を見ても、他の保守系の論者に感じる正道をいく人の雰囲気を
あまり感じないように思うのですが、どうでしょうか。

悪い人ではないのかも知れませんが、普通に真面目に生活をしてきたカタギの保守論者とは、感覚が
ずれてしまっているのでしょうか。<<


ですが、先に,書きましたように、私は、彼の事は知りませんので、
彼のご本意は、分りません。

誤解がございましたら、トキ様、どうぞ、ご指摘ください。


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