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「本流対策室/4」
692
:
志恩
:2012/11/01(木) 21:56:01 ID:.QY5jUA6
トキ様
遅くなってすみません。今日は、夫の大学時代の親友が遊びに来ておりまして、夕食食べてゆっくりして帰られました。
なかなか、PCの前に座れず失礼しました。
「和解」については,後回しにします。
随分前になりますが、この掲示板でトキ様は、鈴木邦夫さんと、交流があったと述べておられましたね。
彼が一水会を立ち上げるまえの貧乏時代に、交流があったと。
駅の近くの喫茶店で、トキ様は鈴木邦夫さんと二人で、4時間も団欒されたり、駅の立ち食いソバを一緒に食べたりと、
そのようなこと、話してくださったことを覚えています。
ですから今でも、トキ様は、彼とは連絡がつき、学生時代のことも確認する事が、出来るのではないでしょうか?
(貴康先生とも鈴木さんは、お親しいようですが)
691:で、トキ様が
>>当時の大学は一種の治外法権ですから、おそらくは谷口雅春先生は法律面よりも
信仰上の理由から、将来ある学生さんを戒められたような気がしました。<<
と,コメント下さいました。
私は、学生時代の鈴木邦夫さんは知りませんけれど、
もう大部昔のことですが、一水会の鈴木さんが、テレビに出演された時、番組を観たことはございます。
ちょっとワルっぽい大物で、存在感のある魅力的なお方だなあという印象を持ちました。
アマゾンコムで調べましたところ、凄くたくさんの本を出版されておられるんですね。
あれこれとブックレビューを、読んで見ましたところ、学生時代のエピソードを読者の人が紹介されてるのが、
ありました。
>>By 金子市 (東京) - レビュー
鈴木邦夫著「失敗の愛国心 」(単行本)について
山口二矢の浅沼稲次郎刺殺事件に衝撃を受けた少年時代、
””早稲田で右翼学生として闘うものの、地位を追われてしがないサラリーマン生活””、
三島事件に触発されて再び政治運動へ、
自衛隊基地でストリップショーをやると聞けば抗議に行き、会社はクビに、赤報隊事件では容疑者と疑われ、
右翼であることに向けられる周囲の白い目、友人先輩の中には自死を選ぶ人もいて、死屍累々の青春といった感じ。<<
と載っていました。
トキ様がおっしゃるように、
「当時の大学は一種の治外法権ですから」だったかもしれませんが、それなりの罰は、与えられていたようです。
つづく
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