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「本流対策室/4」

556解説者:2012/10/26(金) 00:01:36 ID:???

goro様

>山ちゃん様・志恩さま始め本流派の皆さんと和解派の皆さんのバトルを拝見していました。

「バトル(=小規模な紛争、戦争、戦闘の意味※ウィキペディアより)」と捉えてらっしゃったんですね・・・。
少なくとも私は議論がしたかったのであり、「バトル」は本意ではありません。しかし、そう捉えてしまったのであれば、心からお詫び申し上げます。

>自らの正義を絶対として、他を一切認めないという独善は日本人の「和」の精神からは程遠く<

たしかにそのような部分はあったかもしれません。「靖国見真会」参加者様からも「生長の家の教えは教条主義ではない」とのご指摘を受け、それまでの考えを少し改めようと思いました。

失礼を承知の上で申し上げますが、goro様ご自身はいかがでしょうか?

領土問題についての訊け様の返答が「現実離れした理屈」と「決めつけて」激怒され、議論を一方的に打ち切られたように私は思いました。これもまた、「自らの正義を絶対として、他を一切認めないという独善」ではないでしょうか?

これはgoroさんのことではありませんが、以前にノーベル文学賞を受賞した中国人作家のことを悪く書いていた本流派の方もいらっしゃいました。これこそが中国=悪というステレオタイプな考え方であり、日本人の「和」の精神からは程遠いと感じました。「和」の精神からすれば、たとえ何人であろうがその功績を讃えるべきであると思います。

>その事をも全て迷いでありますので、雅春先生の教を学ぶという同信同士の人達に対して
心の底から実相礼拝をしなければという思いが深くなります。<

これは完全に同意します。すばらしいご意見をありがとうございました。

雅宣総裁の実相のみを礼拝するのではなく、天地一切の人、物、事の実相を拝むのが生長の家の生き方であると思いますので、私も祈らせていただきます。そして、その祈りから大調和の世界が顕れんことを信じています。

感謝合掌


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