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「本流対策室/4」
524
:
解説者
:2012/10/24(水) 19:19:50 ID:???
>>513
>あなたは生長の家とは無関係の人だから、谷口雅春先生を呼び捨てにし、
「尊師」とは言わない。<
何をもって「生長の家の関係者」なのでしょう???
練成会を受けた人ですか?講習会で椅子を運んだ人ですか?
聖使命会員?組織会員?
縁あって『生命の實相』に出会い、本に書かれている通りのことを実践するとともに
神想観や聖経読誦をして心が、環境が変わった人は生長の家の関係者ではないのですか?
生長の家はいったい、いつからこんな閉鎖的な団体になったのだろう。
「私なりにやってきたんです。……一所懸命私たちなりに雅宣先生に言ってきました」(「谷口雅春先生を学ぶ会」前原幸博副代表)
とのことですが、雅宣総裁は聞く耳を持たなかった。それどころか教団内の改革派幹部を左遷するなどして排除した。
これが、教団分裂のきっかけになったわけですよね?
にもかかわらず、議論しない、「部外者」として排除するという行為は、本流派の皆様が忌み嫌う雅宣総裁と同じスタンスではありませんか。
私の父はその昔、飛田給の練成道場で徳久先生や楠本先生と喧々諤々の議論をしたそうです。理系人間の父は唯物論者でして、科学的根拠のない神や仏を全く信じていませんでした。父は「科学的根拠を出せ」の一点張りだったそうです。
結局、その練成会はモヤモヤした気持ちのまま道場を後にしたのですが、その後青年会活動に参画する中で頭脳知ではなく、それを超えた部分で教えを理解しました。それも徳久先生や楠本先生がとことん議論の相手をしてくださったからだと父は今でも感謝しています。
「本来の和解」について、ですが、山ちゃん1952様が『希望実現の鍵』の何ページに書いてあるかを示せば、この議論は終わると思うのですが・・・。
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