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「本流対策室/4」

487志恩:2012/10/24(水) 10:50:29 ID:.QY5jUA6
◇「虚説に和解しない護法のたたかい」
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  このような事実経過を見るにつけ、現在の宗教法人「生長の家」の迷いの姿が浮き彫りになる。

 理事長自ら不法侵入、不法占拠を代理人に依頼してまで「生長の家オーストラリア法人」を弾圧するのは何故か。

 尊師谷口雅春先生の御教えを護り後世に伝えたいと「純粋な生長の家」をささやかながらも誕生せしめた
 宮澤潔代表、寿美夫人の真情を理解し共に手を取り合う度量はないのか。

 一切を包容する大和の精神は地に墜ちてしまったのか。

  すべては、谷口雅春先生の御教えを全相において継承することを「原理主義」と決めつけ否定したことに起因する。

 ”今の教え”と称して「いまや時代は変わった。自分の説くことがいまの生長の家の教え」と言って憚らない
 傲慢な中心者に帰一することを強権的に強いる現在の宗教法人「生長の家」の迷妄から来ているといって過言ではない。

  では、かかる宗教法人「生長の家」の「迷いの姿」「虚説」に対して吾らはいかなる態度をとるべきか。

 尊師は、次のようにお説き下さっている。
「『迷い』に対して和解したら、真理が消えてしまうのであります。

『誤れる見解』に対して和解したら実相がくらまされてしまうのであります。 

 だからわれわれは、決して『誤れる見解』に和解してはならないのであります。
『誤れる見解』をわれわれは『虚説』と申しますが、虚説とはよく名づけたものであります。

「誤れる見解』は実相の世界にはない。

それは『虚説』すなわち『無い説」でありますからわれわれは虚説と和解することは絶対にできないのであります。

虚説に和解したら自分の完全なる実相が晦まされ、完全なる実相が晦まされたならば、
その投影として不完全なる現象すなわち不幸、病気、災厄等があらわれてくるのであります」(『生命の實相』第十四巻六〇頁)

  その意味で、宗教法人「生長の家」の無法な弾圧に屈せず「純粋なる生長の家」を護りぬく宮澤代表ご夫妻のお姿は、

”闇に対しては光をもって相対せよ”の「虚説に和解しない護法のたたかい」の姿に他ならない。


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