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「本流対策室/4」
425
:
「靖国見真会」参加者
:2012/10/21(日) 18:26:55 ID:???
こちらには、お邪魔する気はなかったのですが、またもや“共倒れ”なる言葉が出てきました。
どうして、こういう言葉が出て来るのかと、私には本当に不思議でならないのです。
そこで、どうしても質問したくなりました。
「トキ」さんもそうですが、「役行者」様も、このままでは“共倒れ”と仰る?
何の根拠があってそう言われるのでしょうか?
失礼ながら、おかげさまで「谷口雅春先生を学ぶ会」はどんどん伸びているんですが?
谷口雅春先生のこの「教え」を奉じていて、およそ“倒れる”などということはあり得ないと私は思っているのですが…?
「八ヶ岳教団」に絶望した信徒の皆様がどんどんこちらにおいで下さって、谷口雅春先生の教えに帰れ!という声は今後、どんどん大きくなっていくものと思われます。
森田先生、安東先生、阪田先生も起ち上がられました。
この勢いはますます大きくなっていきます!
それなのに、何で、“共倒れ”と言われるのか、ぜひ、こ教示いただければと思います。
ちょっと悲観的に考えすぎではありませんか?
「八ヶ岳教団」は谷口雅春先生の「教え」からどんどん離れてしまい、森へと引きこもってしまいます。
当然、教勢は落ちる一方でしょう。
しかし、だからと言って、“倒れる”ということはありません。
谷口雅宣先生の“器量”に相応しい規模にまで縮小して、それなりに存立はしていくと私は見ています。
それはそれで致し方ないと思うのです。
そういう路線を谷口雅宣先生は、信念をもってつくってしまったのですから。
最初から、自分の身の丈に合うものでいいということで始めた路線なんですから。
それをしも“共倒れ”と評するのはいかがなものかなと思うものであります。
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