[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
「本流対策室/4」
375
:
山ちゃん1952
:2012/10/20(土) 01:32:42 ID:RtA64Ims
さくら様
貴方は優しいですね。
その気持ちを是非とも大切にして下さい。
さて、「虚説」という言葉にあまり囚われないで下さい。
なんでも言葉にとらわれば執着します。
これは真理としては「闇」に対して「光」を当てればいいのです。闇そのものも
存在しなくなります。
それと、「真の生長の家」と「偽の生長の家」という分け方はいけませんね。
わたしは「谷口雅春」先生に回帰しようと考えています。そこから本当の立教
の使命を学ぶ事が大切です。
ただそれを阻害しているのが現教団なのです。雅春先生の本を読みたくても現在
ではほとんど刊行停止という状態です。
そこで「唯神実相哲学」のその本質も晦まされているのが現実であります。
生長の家の主斎神は「宇宙大生命」ですがその顕れとして天皇様を現人神として
仰ぎたてまつっています。そこの根本が理解出来ないといけません。
だがその根本教義であるべき天皇様の恩徳を総裁は蔑ろにしています。誰かが書い
ていましたが、総裁の講習会に何回となく行ったが一度も天皇の話がなかったと
云われていました。私も総裁からそんな話は聞いたことありません。
唯神実相も「宇宙大生命」が理解出来なければ、わかりません。
「実相の額を通して宇宙大生命に礼拝する」というのは宇宙大生命(みおやのかみ)
であり、その現人神として天皇陛下を礼拝しています。
副斎神として「生長の家大神」を私達は礼拝しております。同じく「住吉大神」とか
「住ノ江大神」とか「塩椎大神」とかいいます。すべて同じことなのです。
雅春先生は中学時代においても参拝されていた大阪西区九条の「茨住吉神社」も
やはり「住吉大神」のご加護ともいうべきものがあったのです。
いろいろありますが、そうした生長の家本尊という書物がぬけているのであります。
そうした内容はさくら様は読まれたことありますか?
もし読んだことが無ければ是非読んで下さい。
『神の真義とその理解』に詳しく書いています。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板