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「本流対策室/4」

373さくら:2012/10/20(土) 00:52:03 ID:okL5qOHI
WEB誌友会の復興G様のご意見に賛同し、
貼り付けさせていただきます。

>これは当然、「相手の実相」を見て、であるべきなのですが、まずは相手を悪者として排斥する姿勢を改め、「棲み分け」でもいいから“共存”を認める。
しかし、それは過渡的な状態であって、ずっとそれでよいかと言えば、そうではない。「棲み分け」が続くのだったら、生長の家出現の意義はなくなると思います。
今までいろいろな宗教宗派が乱立しながら、なんとか日本では宗派争いはおさまって「棲み分け」ができている状態のように思われますから、そこへ生長の家がまた分派して現象的「多様性」は増えても、神の創造の根本構図である中心帰一・万教帰一は実現しないのであれば、生長の家は何のために出現したのか、意味はなくなるのではありませんか。
それが神の御心にかない、谷口雅春先生の切なる理想 御悲願、御教えにかなうことだとは、私にはとうてい思えません。


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