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「本流対策室/4」

365志恩:2012/10/19(金) 21:37:50 ID:.QY5jUA6
② つづき

「和解派に対する最後通告。 事実から目を背けるな。」

名前:「靖国見真会」参加者

今、最高裁に上程中の著作権裁判は、なぜ、起きたのでしょうか?

「和解派」の皆さん、皆さんの願う「和解」の道が閉ざされてどうして「裁判」になってしまったのか…?


その“事実経過”がここに明らかに示されています!

これをどうご覧になりますか…?

ここにきて、どうして、これを貼り付けておきたいと思ったかといいますと、第一線では、相変わらず、すべては「社会事業団」のせい、
「谷口雅春先生を学ぶ会」のせいにされていると伺ったからです。

「裁判」における判決をなぜ重視するのか…?

そこには、第三者による客観的な“事実”判定があるからなのです!

「和解派」の中には、「裁判」なんてどうせ現象だ、それより大事なのは、 宗教的和解 などという向きもあるようですが、

よし、それを百歩譲って受け入れるとして、それでもその前提となるものは“事実”認定でありましょう…?

“事実”からしか“真実”を明らめる道はないからです!

「和解」の道を閉ざし、「裁判」で決着をつけるしかないように挑発したのは、果たして、どちらでしょうか…?

その問いに対する明解なる回答のない「和解論」は、議論するに値しないと私は言っているのです!


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