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「本流対策室/4」

364志恩:2012/10/19(金) 21:31:14 ID:.QY5jUA6
光明掲示板より転載させて頂きます。


日時:2012年10月18日 (木) 13時09分
名前:「靖国見真会」参加者

「和解派」の皆さん、なぜ、ここまで「和解」ができないのか、すべてはこの「事実」を直視するところから始まります!

それを如実に示す書き込みがありました。

〉生長の家傍流掲示板/別板

男性専科 板
110 :神の子様:2012/10/15(月)
1910 :元青会老人:2011/11/05(土)

(前略)今回のトキさんの書き込みで、明確にトキさんが「本流の人達」と今まで言って批判してきた
本流の連中とは、生長の家社会事業団と光明思想社ということが、はっきり分かりました。

さらにトキさんは、それらの人達が挑発してきたと表現していますが、事実を知っている立場として
言っているのならばウソをついていることになります。

試しに、裁判記録は残っていますから、読んで見られたらいいです。皆さんも確認されたら良いと思います。

 生長の家社会事業団は言うまでも無く、創始者は谷口雅春先生で、初代理事長も雅春先生です。

そして、『生命の實相』『聖経』をはじめとした数々の聖典の正式な著作権者です。

その著作権者である生長の家社会事業団が、以前より数回にわたり『生命の實相』のリニューアルを日本教文社に求めてきました。

そして担当者はそれを良しとして教文社取締役会に提案するものの、常にある人と本部より天下ってきた取締役の反対で、要求は排除されてきました。


 → さて、著作権者としての要求は挑発でしょうか。


さらに著作権者としての当然の権利として、要求をかなえてくれる出版会社を探すことも、当然のことです。
そのような時に、『生命の實相』復刻版の途中からの教団の指示と見られる著作権者改ざんと日本教文社による印税不払いが見つかるわけです。


 → さて、ここでは誰が挑発しているのでしょうか。


さらに、再三にわたる抗議と話し合いにも応じなかったのが日本教文社であり、やむなく裁判で決着をつけざるを得なくなりました。


 → さて、だれの挑発で裁判になどなったのでしょう。


以上が引用です。


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