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「本流対策室/4」
331
:
解説者
:2012/10/19(金) 17:22:31 ID:???
「いや、不可能だ。ずっと祈っていたのに何ら変わらない。それどころかどんどん悪くなる」
そういう意見もこの掲示板で見ましたし、「靖国見真会」参加者様もそう思っておられるわけですよね?
厳しい言い方になりますが、その時点で生長の家の信徒ではないと思います。
学ぶ会でも個人指導を行っているそうですね。もしも、
「酒乱で外に女を作っている父に感謝できない」と相談されたらどのようにアドバイスなさるおつもりでしょうか?
「父親の悪事を町内に言いふらして、父親を家から追い出しなさい」とは言わないでしょう。
上記体験談の後藤先生のように「お父さんの実相を拝みなさい」とアドバイスされるはずです。
実相を拝み、感謝すれば、そこに神が顕れることを知っているからでしょう?
それとも、父母への感謝とはケースが違いますか?私はそうは思いません。
私がずっと違和感をおぼえているのは、学ぶ会による教団批判が「神意」であるかという点です。
逆に学ぶ会や社会事業団、新教連を批判する教団に対しても然りです。
本流派のある方は「神意」であると断言されました。その根拠も説明済みであると言われましたが、私にはよく解りません。
先日、右翼の街宣車が本部前で雅宣総裁を名指しで批判したそうですね。
これも「神意」ということになりますし、右翼は神に選ばれた霊の選士ということになります。
「神意」は天地一切のものに感謝したときに顕れると学んでいるはずです。例外はありません。
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