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「本流対策室/4」
28
:
志恩
:2012/10/05(金) 11:22:07 ID:.QY5jUA6
訊け君
雅春先生は、「生命の実相」1巻から、「波動」という言葉を使っておられましたよね。
>>「生命の実相」第一巻の中で「生長の家とわたし」と題するご文章では、つぎのように述べておられます。
「もし『生長の家』に教祖というべきものがあるならば、この地上のわたしではないであろう。
およそ宗教的な深さをもったものは、それが教えであると芸術であるとを問わず、その源は霊界にあるのである。
古来から神品といい神らしいといいインスピレーションといったのはこれである。
……われらがいっそう高き世界よりくる思想波動に感ずるためには、自分の心をその思想波動に調子を合わさねばならぬのである。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ここにわれらは不断に心を清め、心をいっそう高き世界よりの波動に感ずるように訓練しなければならない。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
この訓練がたりないとき雑音が混じる。受けるインスピレーションが不純なものとなる。
もしわたくしの書くものに、純粋でない雑音が混じっているならば、それはわたしの罪であって、
霊界よりこの地上に『生長の家』運動をはじめた神秘者の罪ではないのである。<<
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