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「本流対策室/4」

265衝撃的な記事2:2012/10/16(火) 15:03:14 ID:???
※  上記内容から一部転載。


 貴康氏の後任に雅宣氏が送り込んだのが菅原氏である。

 この菅原氏もかつては北米教化総長にまでなった人であるが、雅宣氏の方針に従っていないと総長を更迭され、函館の教化部長となり、後に宮城の教化部長になっていた人物で、雅宣氏の恐ろしさに懲りて家族ともども雅宣氏に逆らえない精神状態になっていたときであった。

 貴康氏の任期はあと三ヶ月あったが、総務を解任され、総務は菅原氏になり、貴康氏は一切練成で講話することも許されなくなった。

 退職前の送別会を、職員で行う際にも、その他の移動した人と並列で行われた。退職後にただちに管理職の職員は菅原総務に言い渡されるる。

 ① 貴康さんに会いに行ってはいけない。

 ② 貴康さんが本山に来たら、時間まで報告すること。どんな小さな道具などでも、貸してはいけない。どんな会話をしたかも報告するように。

 ③ 年祭(雅春先生と輝子先生)には参加してもらうことが禁止となっているので、駐車場に来られても止めさせてはいけない。

 このようなことを言い渡されたという。
 つまり、貴康氏は生長の家から追放されたということなのだ。

「辞められてから数ヶ月は本山に来られて皆さんと仲良くされておられましたが、総務の命令で顔も合わせられなくなりました」とその人は証言する。

 貴康氏は生長の家を辞めたのではなく、辞めさせられ、出入りを事実上禁じられたということが事実のようだ。

 宮澤潔氏が依願退職を懲戒免職にされ、裁判にて破産させるまで追い詰めようとしたり、宮澤氏はもちろん貴康氏にも祖父祖母の年祭に参加すら許さない仕打ちをしたりする「宗教家」とはいかなるものであろうか。

 普通の人であっても思想信条が違っていても、葬儀や年祭から排除することは異例のことでアル。

「村八分」ということばがあるが、他のことの八分は相手にしない処分をしても、身内の葬儀になどに当たる二分は例外とされている日本の感覚からも外れる、非人道的なことがまかり通るのだから恐ろしいことだと思う。


2012年07月21日 (土) 13時48分

 神様はすべてお見通し。祖父、父、兄弟に背く仕打ち。これから何が起こるか、悲しく恐ろしいことである。

 自分が生きるためとはいえ、大恩ある谷口雅春先生が愛されていたお孫さまに対して、言われるままにこのような惨い事をしたことを、菅原氏はどう思っているのだろうか。一面被害者なのかもしれないが、信仰者として生きてほしかった。


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