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「本流対策室/4」

1716goro:2013/01/07(月) 23:45:23 ID:fUoZMuPA

 志恩さま

 人見知りの件はちっともあやしくないのです^^;
若い頃はホントに人見知りでした。井上先生とか特に親しい方達には
屈託なく話しができたのですが、社会に出てから定年まで営業中心でしたので口から生まれてきた男・・・と
やっぱりあやしくないか・・・(爆

転勤族でもありましたので仙台・東京・名古屋・京都・大阪・福岡・熊本と転勤しまして
言葉も夫々の地方の方言を覚えましたので、今はナニ人なのか?変な言葉を使います(笑
思い出しましたが、東北の三大祭の季節の営業はホテルが取れず、東北各県(宮城県・岩手県・青森県・秋田県・山形県)の教化部に
早朝行事付きで泊めていただいたこともありました。宿泊費(奉納金)は随意でありがたかったです。
しみじみとありがたく思えたものでした。古き良き時代の思い出です。

ところで、和耕軸の小川耕古さんの事を教えていただいたので調べて見ましたら、ある古書店に
小川耕古さんが自費出版された「1序文概説と座右銘」「現代に生きる:古事記の心」というのがありまして、即購入しました。
本日7日夕方届きました。内容は太安万侶卿の序文の概説と墨書された座右銘で、墨書された文字はまるで野木先生の
書かれたかと思えるような素晴らしい物がたくさん書いてあります。ホントにビックリ!
杉並区の方の蔵書印が押してありますので、小川さんか野木先生に御縁のある方のものだったのでしょうか・・・。
本日も検索してみましたが最後の?一冊だったのでしょうか?もう出て来ませんでした。

去年知人に頼んで新教連の先生に野木先生が「生命の教育」に連載された序文の解説をコピーして頂いたのですが
野木先生は序文解説に特に力を注いでおられたようですので又楽しみが増えました。

志恩さまのお陰ですね。心から感謝です。ありがとうございます。


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