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「本流対策室/4」
1691
:
志恩
:2013/01/06(日) 12:21:47 ID:.QY5jUA6
goro様
過去の個人的なこと伺って、すみませんでした。答えて下さらなくて
結構です。それにつきましては、スルーされて下さいませ。
話変わりまして、
昨年、12月10日に亡くなられました野木先生が、されていた
「和耕軸」より、本日,初めて書類が届きました。
発信人は、野木先生とご一緒にされていた、
そして、後を引き継がれた小川耕古様からのものです。
ひらいてみましたら、これだけでも1ヵ月分の会費の1000円以上するのでは
ないかしらと思われる
7㎝ × 21㎝のお札が、
「古事道」の文章のプリントとともに、同封されてました。
真ん中に大きく「天之御中主神」と墨で書かれているお札です。
向かって右側に、小さく天照大御神、月読大神、墨江之大神、日本国天皇
左側に、小さく豊受大神、須佐之男大神、布都主神、00家(我が家の名)
と,書かれてあるお札でした。
私は、昨年の12月に、1年分を払いましたが、
書類の【(注)に、
和耕会は、会費をとって組織活動の費用として契約的に毎月の印刷物やテープなどを
お送りするという仕事をするのではありません。
「古事記原文を生活の実践を通して解釈する」ことを目的としています。
そのため「会費」や「寄付金」は、伊勢神宮などに、寄付しています。
和耕会の会員の皆様が,生活の中で古事記の精神を尋ね「神習い」(かみならい)
の生活をして下さることを目的としております。
組織化しておりませんので、専従の職員もおかず、
すべて生業の傍らの奉仕によって運営されております。】
と書かれておりました。会員番号も私の番号は、300の前半の番号でしたから、
300人くらいしか会員にされておらず、こじんまりとした、家族的な雰囲気の会のようです。
もちろん生涯 生長の家 でおられました
野木先生の愛行・ご奉仕により、されていた会であることを、わからせて頂きました。
この会に入会出来るのは、ほんとうは、人を指導される立場の学校の先生のような人で,生長の家であることや、
それらのいくつかの条件が整っている人に限って、入会できると聞いていましたので,私は、先生ではないので、今迄
入会できませんでしたが、私の親友である00子さんのお陰で、私は,特別に
今回、入会が可能になったのでした。
これからも、テープ(今は、CDになりました)と、野木先生の過去につづられた古事記に関する御文章を、送って
下さるようです。こちらも、勉強していきたいと思っています。
goro様は、野木先生とご縁のあったお方でいらっしゃるので、
一応、お知らせさせて頂きました。 合掌
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