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「本流対策室/4」

1660志恩:2012/12/31(月) 15:30:42 ID:.QY5jUA6
谷口雅宣総裁の、根本的な 考え方

〜 動物を愛することは人間と同じこと 〜


「人間みな神の子」から「人間みな動物」へ

 谷口雅宣副総裁先生は以下のように説かれているのです:
―――――――――――――――――――――――――――――――
「現代の生物学は、人間と他の動物との間に本質的な差をほとんど認めなくなっている。

これは、プラトンの昔から、また聖書の『創世記』にある天地創造の物語の時代から、西洋諸国の文化に根づいていた

「人間は神の似姿をした特別な存在」という考え方が、今や崩壊しつつあることを示している。」

     (『神を演じる前に』谷口雅宣著・生長の家刊32頁)



人間も本質は動物なので、動物に還元する生活を 望まれてるのではないでしょうか?

総裁には神の子というのは、人間のみならず 動植物も含まれているのです。

人間中心のライフスタイルから、動植物中心のライフスタイルへの転換を、提唱されておられるように思えます。


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