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「本流対策室/4」

1604志恩:2012/12/30(日) 09:10:20 ID:.QY5jUA6
皆様へ

雅宣総裁の最たる特徴は、
「言うことと、やることの極端な不一致」= 言動不一致 であります。

雅宣総裁は、頭はいいので、口では、うまいこといいます。
ですが、やることなすこと、あこぎ三昧です。

ご自分をたてていた実弟を追放、義理の弟も追放、優秀な部下も、気にいらないと追放…

雅宣総裁は、生長の家の大聖典である【生命の實相】をテキストにすることを禁ずる命令を
全組織、全練成会あてに 通達済みです。

練成会のテキストを見て下さい。ほとんどが、雅宣総裁と純子夫人のものです。
お経迄、ご自分で2冊もこしらえて、全練成会参加者に読誦させてます。

普及誌も、雅宣総裁ご夫妻 一色に染まっている この事実は だれも否定できません。

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以下、光明掲示板より転載


雅宣教「今の教え」の誤り指摘は、悪口・批判・糾弾に非ず、“虚説の摧破”なり!NEW (5148)

日時:2012年12月30日 (日) 08時53分
名前:一求道者


皆様方の御意見を拝見させて頂きましたが、依然として、「今の教え」の誤りを指摘する事を以って、“悪口・批判・糾弾”と受け取っている人たちが後を絶ちません。
雅宣総裁の「今の教え」の誤り否定は、あくまでも“虚説の摧破”であって、決して悪口・批判・糾弾ではないことを再認識すべきであります。


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<「生命の実相」第14巻 倫理篇下巻 第4章 和解の倫理>には、

* われわれは天地一切のもの(実在)と和解しなければなりませんけれども、虚説に対して和解してはならないのであります。
虚説に和解したら実相をくらますことになります。実相をくらませば、みずから迷うことになるのであります。

* 異端・盲説・妄念・妄想は、<本来無い説>―虚説―でありますから、その実相をみれば「本来ない」ことが判るわけでありますから、
本来ないもの「虚説」に和解することは絶対に出来ないのであります。光は闇と和解することは出来ない。光が近ずけば闇は消えるほかはない。
それと同じく、真説は虚説に近ずけば虚説を消す働きをする。

* 虚説を許さないことをもって、和解と寛容の徳が無いように思うのは間違いであります。
また、虚説を容れることをもって寛容と和解の徳があるように思うのも間違いであります。虚説を排撃すること、いよいよ明瞭であればあるほど真説は明らかに照り、
それに照らされて救われる人間もまた多いのであります。

* 要は、<天地一切のものと和解せよ>との生長の家の第一最大の誡命(いましめ)は、「天地一切のものの実相と和解せよ」ということであって、
仮想や虚説にたいしては「サタンよ去れ!」と排撃すべきなのであります。釈迦もキリストも同じような態度で虚説を駁撃せられたのであります。

* 虚説に対してはあくまでも戦い、人に対してはどこまでも実相を見て許す。どうか皆さんも虚説に対しては和解することなく、
どこまでも「サタンよ去れ!」の態度で進んでいただきたく、人間に対してはその表面の<包み>(罪)をみないで、
その罪なき完全な実相を見てその罪を赦す(その罪を見て<無い>と見て捨てる)ことにしたいのであります。


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雅宣総裁は、虚説である「今の教え」の解説に当って、開祖・谷口雅春先生の御著書から都合の良いところを引用して自己流に解釈を施して解説するという狡知を頻繁に使っていますので、
ウッカリすると巧みに洗脳されていきます。<正しい真理を聴く事により芯から現・雅宣教団との差を身をもって理解できる>人はそんなに多くはないのであります。
雅宣総裁の「今の教え」は時代即応と信じている人がまだまだ多い、だから、総裁講習会に於いては全国で何万という人たちが動員されているわけであります。

この現状を見る時、積極的に“虚説の摧破”即ち、本来の『御教え』から観ての「今の教え」の誤りを、あらゆる機会を通して強く指摘し続けることは大切なことであります。
信徒の覚醒を促進するという意味に於いても、元・本部講師の先生方の責任は重大なるものがあると思うのであります。


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