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「本流対策室/4」

1405トンチンカン:2012/12/11(火) 14:06:16 ID:9yITXFI2
破れかぶれのマサノブ総裁


<唐松模様> 2012年12月10日 (月) 二大政党制を育てるために

>>宗教が団体として、本質的に利害調整の手段である政治的取引に自ら関与しつつ、政治目的を達成しようとすることと、宗教的価値を重んじる信仰者が、個人としてその価値を社会に表現しようとすることとは、別のことである。生長の家は、前者をすることをやめたのであり、後者を行うことは、自己の内なる神性の表現であるから、愛行の実践や肉食の削減と同様に自然な行為であり、それをしない方が真の信仰者として疑わしいと言える。<<

>>そういう理由で、生政連(生長の家政治連合)の活動停止以後、生長の家は教団として信徒の投票行動に制限を加えたことはなかったし、今後もそれをすることはないだろう。また、私が本欄などで、日本や世界の政治情勢の変化の節目節目で発言してきたのは、複雑で分かりにくい政治現象を前にして、生長の家が擁護し推進する価値を明確にし、信徒が個人として信仰者の選択を行うさいの参考に供するためである。今回も、同じ目的で本文を書いている。<<

<中略>

>>日本の政治を今、博打ゲームのようにすることは、将来において禍根を残すことになる。だから、二大政党制をこの国に根づかせるために、私は再び民主党を支持するのである。 谷口 雅宣<<




・“志恩さん”が警鐘を鳴らしておられますが、ハッキリ言って <マサノブ氏の持論> を純朴なる生長の家信徒に “押しつけようとする” 企(たくら)み以外の何物でもありません。

・『二大政党制をこの国に根づかせるために、私は再び民主党を支持するのである』、、と<断言>し、『信徒が個人として信仰者の選択を行うさいの参考に供するためである』、、と<誘導>しているではありませんか?

・『そういう理由で、生政連(生長の家政治連合)の活動停止以後、生長の家は教団として信徒の投票行動に制限を加えたことはなかったし、今後もそれをすることはないだろう』、、なんてね、、、本心では <強制> したいのであるが、“選挙の自由”は越えられない。

・また、『生政連(生長の家政治連合)の活動停止』はマサノブ氏がしたのだ、、とも吐露しております。


・考えてみると、“民主党の現状”と“今の教えを説くマサノブ氏”とが 相通ずるところ があるのでしょう、、、

・民主党の政権3年間の活動には ガッカリ した、との声が圧倒的であり、今回の選挙では 70人ぐらい? とのウワサもあります。

・マサノブ氏が繰り広げた “今の教え” には、『雅春先生の説かれた御教えとは違う?』との声の輪が拡がり、“詐欺師”だ、“ペテン師”だとの声も聞こえてまいります。


・ココまで来ると、自暴自棄に破れかぶれで <暴走> する “マサノブ列車” としか言いようがありません。

・早く、“身の処し方”を考えられるべきだと思うのですが、、、、、


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