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「本流対策室/4」

1322志恩:2012/12/04(火) 11:28:23 ID:.QY5jUA6
>>.1318:素朴な疑問様

>>この掲示板でもアップされていますが、
「前科七犯の男」も「赤痢菌に感謝」の話も
「神の子を生きた」具体的な話ではないでしょうか。

そのほかにも聖典を紐解けば具体例はいくらでもあります。

肝心なことは「現実的にはそう上手くいかない」という
人間智による自己限定を捨て去ることですね。>>

という事ですが、
このことについて、何度も申し上げていますが、
個人問題と公人問題とは、別の問題だと思います。

雅宣総裁との和解についてのことを、言われているのでしょうけれど、

あなたの指摘は、ピントがはずれています。
再度,和解についてを貼らせて頂きます。

しかし,今の教えに洗脳されているお方は、
いくら説明しても、馬の耳に念仏なんです。


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>>〜和解について〜

 生長の家の横の真理では「環境は心の影、自分の心の顕われとして現象にあらわれてくる」とあります。

ですから、何か問題が起きたらそれも信徒である私たちの心の影であるとして、雅宣総裁の実相をわれらがまだ見つ
めきれていないからではないのかと言う信徒がいます。

そういう人は、愛ふかく 心やさしく、謙虚な人にありがちと感じます。
 
 しかし公人として、また、宗教団体としての問題は、これとは、別次元の問題だと思います。
   その考え方は、公私混同の考え方だと思うのです。

特に創始者谷口雅春先生が烈々と説かれ続けてきた天皇の実相、日本国の実相を説かず、それを周辺の真理と評し、

雅宣総裁は、それらについては時代的な特殊のことであるとして、主流からはずしてしまい、代わりに主流を環境問題、ノーミートにしてしまった
「今の教え」の状態は、別次元の問題として考えるべきだと存じます。。
 

 雅宣総裁は、[国際平和信仰運動」の名のもとで、熱心な生長の家の信徒さん方の多くの信徒の心から、谷口雅春先生にご指導頂いた正しい国家観と愛国心を、こそぎ落としてきました。。
今度は、名を変えて「世界平和運動」ですね。

そして、「今の教え」と称して、生長の家大神・住吉大神が谷口雅春先生を通して人類に示された生命の實相の教えを変質させ、
新しい信徒さん方が、もともとの教えに触れる機会を乏しくさせています。

更に谷口雅春先生のご存在を、より薄くし、抹殺する行為も激化しており、

生長の家の人類光明化運動・目本国実相顕現の運動が次第に楼小化され無化されていく中で、
目本の国家の崩壊現象が猛烈に進み、様々な問題が噴出し、国家の将来を危ぶませるような情況となってきています。。

 このような現状認識の中で、雅宣総裁は自分自身の心の影である、自分の祈りが足りないのであると感じることは、
教義上は一面の真理であるように見受けられます。しかし、その祈りが「人生を神生となし、必勝を信じて邁進」する、どのような行動となっているのかが
大問題なのでは、ないでしょうか。

和解派の皆様の言葉の数々は、雅宣総裁に妥協する誘惑の言葉となっていることが多いように感じています。 <<


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