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「本流対策室/4」

1293志恩:2012/12/03(月) 18:09:00 ID:.QY5jUA6
さくら様

復興G様は、昨年より,トキ様掲示板にいらしてくださって、吾々をご指導下さってますが、
復興G様は、自ら、「自分は、雅宣総裁擁護派」だということは、度々公言しておられましたよ。

「雅宣総裁擁護派」の親分様というのは、様々なところからの情報によるものです。

しかし、今回、直接、お伺いしましたら、NOだというお返事をくださいましたし、本音の部分も、
チラリと語って下さいましたから、誤解だとわかったわけです。

それで、この件に関しましては、一件落着しております。

以下、ご自分で「総裁擁護派」だ という発言をされている復興G様の投稿文を、
再度、貼付させて頂きます。

WEB誌友会板:1499 :志恩:2012/11/08(木) 01:01:23
以前の復興G様のご投稿文の1つを貼付させて頂きます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
>>組織 板

295 :復興G:2012/01/21(土) 13:09:51

 私は昨年7月、次のように書き込んでいたことがあります。
 狭い体験、一面的な観点からの拙文であると思いますが、『生命の實相』裁判判決を前に、再掲載させていただきます。
 〜〜〜〜〜〜〜〜 *
 ……私は「総裁援護派」と申しましても、必ずしも今までの雅宣総裁のすべてをよしとして「ヨイショ、ヨイショ」と
 お神輿担ぐような援護派ではございません。畏れながら、これから、たいへんきびしい直言献言を申し上げたいと思っております。

 (中略)昭和50年前後ごろ、青年会で『理想世界』百万運動を繰り広げたリーダーの森田征史氏・安東巌氏らは、
 当時生政連の中央部に直接関係していた方ではありませんでしたが、谷口雅春先生の悲願を深く受け止め、真心を持ってそれにお応えしたいと、
 命がけの活動を展開して来られたと思います。

 谷口雅春先生の悲願──それは、「日本国家の成仏」ということであり、具体的には「明窓浄机」(S49.12)にはっきりと書かれております。

「……私は政治方面の天分など持ち合はさないのだけれども、国家の危機と、年間三百万人殺される胎児のことを思ふと止むに止まれない気持で、
  政治方面にここまで努力して来たのである。

 しかし生政連もここまで育つて来て、私のやうな素人が口を挿まないでも一人立ち出来る錚々たる
 人物が中央には数人はゐるからこれらの人々に委せておけば大丈夫だと思ふ。

 私が生政連関係の仕事に嘴をはさまないことにしても信徒及び誌友諸賢は生政連から後退しないやうにして頂きたい。

 現在の日本国は思想や国民の精神状態から見れば開闢以来の一大国難の秋(とき)なので、その国難を支へる宗教、政治、思想団体といへば、
 まだ力が充分発揮できないが、生長の家のみであるからである。

 ……せめて胎児の虐殺をやめさせる法律が通るまでは、
  吾々の国会代表を減らすことはできない。これは私の生涯の願ひである。

……しかし、政治方面の知能や機略は私の専門外にあるので、此処には希望をのべるだけで私が長崎に退いた後は、
  政治のことは今後、副総裁に全托してやつて頂くことにする。

 私は九州別格本山を、別格を消して大本山に完成することに
  人生の最後の任期を賭けたいと思ふ。」

 ──とお書きくださっているこの谷口雅春先生のご悲願に、生政連がお応え出来ないなら、自分たちがそれにお応えしようと、
   命を捧げる気持ちで若い情熱を燃やし猛烈な運動に献身したのが、当時の青年会活動であり、今もその志を捨てないで戦っている
   人たちがいると考えられます。>>


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