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「本流対策室/4」

1277トンチンカン:2012/12/02(日) 23:00:06 ID:9yITXFI2
徳島教区の講習会


(今回)
H24.12.02 facebook 生長の家総裁
今日は徳島市の「アスティとくしま」を会場として生長の家講習会が開催され、5,121人の受講者が参集して下さった。推進と運営に尽力くださった徳島教区の幹部・信徒の皆さんに心から感謝申し上げます。ありがとうございました。


(前回)
<小閑雑感> 2010年12月 5日 イノシシ、海を渡る
 今日は雲ひとつない晴天のもと、徳島市の「アスティとくしま」で生長の家の講習会が開催された。会場には、県下はもちろん四国の隣県や大阪などからも5千人を超える大勢の受講者(5,316人)が集まって、講話や体験談などに熱心に耳を傾けてくださった。私の午前中の講話にたいしては14通の質問が出た。すべてには答えられなかったが、「実相と現象の違い」「潜在意識と文化」「生長の家が“森の中”へ行く意義」など、主題が多岐にわたったのが印象的だった。受講者数は前回(5,523人)には及ばなかったが、過疎化、高齢化、人口減少の中で同教区幹部・信徒の皆さんが熱心に伝道活動を推進してくださったことは、明らかである。そのご努力に心から感謝申し上げます。




講習会の“受講者数”は、今回もまた ▲195人 でした!!


・過去のことを総括することが、“急を要するコト”でしょうか?

・“聖典の貼り付け”が、“急を要するコト”でしょうか?

・“和解の意味合いを論じるコト”が、“急を要するコト”でしょうか?



“原宿教団の現状”についての <問題点> を論じるコトこそが、急を要するコトであります。 総括すべきことであります。

・“教勢の急激な下落”の 原因 はどこにあるのか?

・“信徒の退会者の急増”の 原因 はどこにあるのか?

・“講習会の受講者数の減少に歯止めがかからない”ことの 責任 は誰にあるのか?

・マサノブ総裁の説く “今の教え” に対する <疑心暗鬼> が蔓延しているのは何故なのか?


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