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「本流対策室/4」
1219
:
アクエリアン
:2012/11/29(木) 21:48:16 ID:YCxxxfbM
いわゆる、本流派と云われる人と、教団に属する人の違いは、直接、谷口雅春先生の教えを学ぼうという考えと、法統継承者と云われている人の今の教えを学びながら、生長の家の教えを学んでいこうという考えの違いではないかという気がします。
私は、現総裁には、何ら関心、興味を覚えない人間で、一連の総裁の発言を読ませてもらっての感想は、法統継承者などとは、冗談も休み休み言ってほしいということですね。
とても、開祖雅春先生と同じレベルの悟りの境地には到達していない、ということと、それは無理にしても、せめて法統継承者という地位を得たならば、それにふさわしい責任を果たさなければならないのに、それを果たしていない、ということが、その理由です。
「今の教え」などというものは、雅春先生の教えを学んだ者が、それぞれの立場、環境で、生長の家の教えを応用していけばいいのです。
現在の生長の家の混迷は、ひとえに今の教えという名の元で、生長の家の教えの全相を伝えようとしていない姿勢にあると思っています。
現総裁の思想が、今の教えに反映されているので、今の教えを通しては、なかなか、雅春先生の教えに到達できなくなる恐れがあるのです。
生長の家の開祖雅春先生の教えを学ぼうと考えて入信したのだが、今の教えしか学べなかったということがないように願いたいものです。
とは言うものの、現教団には、あまり期待はしていません。
生長の家の教えの全相を伝える努力をしていないからです。
本来、法統継承者は、開祖の教えを取捨選択してはいけないのです。
ここが分かっていないですね。
ですから、やはり、法統継承は、本流派でしかできないと思っています。
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