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「本流対策室/4」
1206
:
「訊け」管理人
:2012/11/28(水) 21:06:56 ID:???
>>復興Gさま
ところで、「諸君は住吉大神の全身全霊である」――これは、強烈なラヴレターですね。・・・・いや、何のお話しかと申しますと「恋愛」のお話です。さてこの「恋愛」のお話なのですが以下は、謹写御文章を拝読しふと思いましたことです。
神は毎日、我々に「ラヴレターを贈り給うておられる」とは、言えないでありましょうか。少なくともそう、個人的には感じます。そして、それに感謝することが「『中(みなか)』と一体となって生きること」と、言えるのかもしれません。今回は「ふと」感じた内容とは、そういうものであります。神は毎日、我々にラヴレターを贈り給うておられる。あとは我々が、その文面をそのまま「受ける」だけでありますね。
なお「そのまま受ける」のは少々困難です。ですが、そのまま受けるのは難しくとも毎日、ラヴレターが贈られてくるのは事実です。先ず、その事実に感謝するのが肝要なのかもしれません。そして、「中(みなか)と一体となって生きること」とは先ず、その事実(毎日のラヴレター)への感謝が重要かもしれません。生意気ながらそう、感じた次第です。自然に湧き起こる、自力作善でないところの「感謝」、これが重要なのかもしれません。
なお冒頭文の「諸君は住吉大神の全身全霊である」――これは、強烈なラヴレターですね。このようなラヴレターが届けば我々、自然に湧き起こる、自力作善でないところの「感謝」が持てると思います。
今回はこのような、気づきを得ることが出来ました。ご謹写文投稿の労に対し、厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。
拝
追伸
以下は、昔の歌です。国民が「国家へ恋愛していた」時代の歌ですが、歌詞が素晴らしいですね。
ところで雅春先生の「愛国書」ですが、精読後にこの歌を聴くと感動が増すと思います。少なくとも個人的には、そうでした。特に二番の「往け八紘を宇(いえ)と成し」のあたりは感動を催して参りました。これは、国民から国家へ宛てた、ラヴレターだったのではないでしょうか――
「愛国行進曲」
http://www.youtube.com/watch?v=bsN2kQ-0pNE&feature=fvwrel
作詞:森川幸雄
作曲:瀬戸口藤吉
見よ東海の空明けて
旭日(きょくじつ)高く輝けば
天地の正気潑溂(せいきはつらつ)と
希望は踊る大八洲(おおやしま)
おお晴朗の朝雲に
聳(そび)ゆる富士の姿こそ
金甌(きんおう)無欠揺るぎなき
わが日本の誇りなれ
起て一系の大君(おおきみ)を
光と永久に頂きて
臣民我等皆共に
御稜威(みいつ)に副(そ)はむ大使命
往け八紘(はっこう)を宇(いえ)となし
四海の人を導きて
正しき平和打ち立てむ
理想は花と咲き薫(かお)る
今幾度か我が上に
試練の嵐哮(あらしたけ)るとも
斷乎(だんこ)と守れその正義
進まむ道は一つのみ
嗚呼悠遠(ああゆうえん)の神代より
轟く歩調受け継ぎて
大行進の行く彼方
皇國(こうこく)常に榮えあれ
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