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「本流対策室/4」
1124
:
志恩
:2012/11/25(日) 15:37:13 ID:.QY5jUA6
光明掲示板より
《谷口雅宣先生、“天皇”を抜きにした“神意”があり得るのですか…?》NEW (3969)
日時:2012年11月25日 (日) 13時38分
名前:「靖国見真会」参加者
2012年11月22日のブログ記事、「“天孫降臨”とは神意の現成なり」は、あからさまなる“雅宣教”の宣言でありますね。
ここまで書いてもらうと、谷口雅宣先生がどういう考えの持ち主か、はっきりとわかって却って、良かったのではありませんか…?
生長の家総本山から、「鎮護国家」を外し、その上でこうも言い切るのですからね。
〉「日本に天皇制国家を樹立する」などと解釈することは、全くの誤りであります。だから、私たちは世界各地に“神意”が拡大していくことを目指さねばなりません。〈
谷口雅宣先生は、何を言っているのだろうと思いますね。
結局、谷口雅宣先生が谷口雅春先生の聖典を読み込んではいないということを図らずも露呈してしまった、その証左と私は見ます。
例えば、「八ヶ岳教団」が絶版にしていない愛国書の『限りなく日本を愛す』を繙いたらよろしいですよ。
この中で、谷口雅春先生は、こう仰っています。(115頁)
…「併し、時期が来ます。キリスト再臨の時が!天皇の實相が天降りたまひて、人の王であるところの天皇が、王の王であるところの實相をあらはし給ふ時が!!
谷口雅宣先生、“神意”というのであれば、「天皇の實相が天降りたま」うことを指すのではありませんか…。
私は、そう受け止めてまいりました。
そして、それが生長の家の「天皇信仰」の神髄なのだとも…。
ところが、谷口雅宣先生は、“神意”をどうも、今回の記事で読む限り、このように受け止めているようですね。
〉「神の御心が十分に反映した平和な世界」「神−自然−人間が大調和した世界」
つまり、谷口雅宣先生のいう“神意”には、「天皇」のご存在が完全に抜け落ちている、そのように思うのです。
いや、そうではない、勿論、“神意”に「天皇」のご存在が意識されていると抗弁するのであれば、谷口雅宣先生の口から、もっともっと「天皇の實相」について言及されてしかるべきであろうと思うのです。
それがない以上、私は、今回の記事を見て、これは「天皇」を抜きにした“雅宣教”の宣言なりと判断せざるをえないわけであります。
前々から言っているように、これは谷口雅春先生の教えとは異なる、新たな宗派、“雅宣教”以外のなにものでもありません。
それでいいという人は仕方ありません。
その代わり、私どもを「別派」というのは辞めていただきたい。
だって、谷口雅宣先生自らが“雅宣教”という「別派」を打ち立てたわけなのですから…。
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