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「教区会員」板
1329
:
トキ
:2014/06/13(金) 17:45:01 ID:uXigT6Go
>>1328
ご返答、ありがとうございます。
この木村政彦とエリオ・グレーシーの対決が行われた当時は、まだ大東亜戦争の
影響が残っており、日系人とブラジル人の間では感情的なシコリが残っていました。
そんな次第で、この対決が行われる前夜は、日系人の新聞とブラジル人の新聞は、
相互に見るに耐えないネガティブな記事をお互いに掲載しておりました。
ところが、当日の試合は、木村とグレーシーの正々堂々たる闘いぶりに、聴衆
は感激したみたいです。勝った木村を応援していた日系人はもちろん、ブラジル
人もこの試合には満足し、これが日系人とブラジル人の感情的な対立を和らげる
一因になったとも言われます。
ところで、生長の家では、私が先人から話を聞く限り、議論をするのは普通の
事だったみたいです。例えば、第1回生長の家青年会全国大会では、出席者の間
で大激論が交わされたと記録にあります。実際、この大会に出席した人(ご存命)
に確認をしても、その通りだったみたいです。
すると、議論をする、というのは生長の家の美風だったと思います。
今日、教団がこうなった一因は、議論をしなくなった点にあると感じます。
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