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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える/4

976うのはな:2012/12/17(月) 15:32:27 ID:ZfE53iLM
   生政連中央部の誓いに至嘱す  二十九日の法語 谷口雅春先生

 『聖使命』紙二月十五日号には、その第一面に「生政連活動に神の息吹」と題して、
〝生政連中央部”では次のような公式発表をしている。

「魂の浄化によって生政連の救国運動を展開せよとの総裁谷口雅春先生の御教示をうけて、
九州別格本山で実施された全国生政連幹部特別練成会。田中会長以下全国の生政連幹部一同、親しく
総裁先生御指導の練成を受講、魂の生まれ変わりを得た。生政連幹部一同、これ程までに信仰の浄化に
立つ活動の展開の素晴らしさと重要さに感動したことはなかった。生政連は不世出の尊師の御教えを直接うける
身の幸と、その使命の重大さを深く感得し、今後の大いなる前進を遂げていく。混迷する祖国日本にあってもはや
人間智で解決しえぬ問題が山積している。尊師の下で心一つに団結する生政連はたえず信仰の浄化を図り、住吉大神の
御力を得て、その悉くを解決し、はるけき日本実相顕現の道を勇躍、前進するのみである。[生政連中央部]」

 それにしても日本列島全体のこの寒波の襲来はどうしてだろう。日本を守るべき保守政党の沈滞、中共が嘗て予言的に、
この次には「革新連合政府をつくり」、「やがて日本ぜんたいの共産化を完成する」といった彼らの秘密指令の第一目標が
将に実現しようとしている現実に、心ある日本国民が冷汗淋漓としてなげいているその精神的冷汗の気候への影響が、日本列島を
蔽う冷気となってこの長期間の降雪を見せているのである。国家に異変がある時は必ず気候も変るのである。

 桜田門外の井伊大老暗殺事件や二・二六事件のときにも、時ならぬ大雪を見せたのであった。
愛国の政治家及び国民よ、連合して天皇国日本をも守って頂きたい。(二月十五日記)

 『生長乃家』昭和五十二年四月号

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