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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える/4

793アクエリアン:2012/10/17(水) 21:26:39 ID:dPcACPLU
志恩様

西向く人様

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>>『生長の家の本尊に就いて』等は 常に明らかにしておくべきもの。

また『碧巌録解釈』は最終則まで届 きませんでしたが、谷口雅春先生のラ イフワークでした

それに教祖から信者への『お別れの あいさつ』が書かれた大切なモノでも あるわけです<<

「碧巌録解釈」は、雅春先生が人生の 最後の最後にお書き下さった著書で、 雅春先生から信徒達への遺言状に値す る著書ですのに、 それを、絶版にしてしまうとは、とて も、まともな 弟子のすることでは、 ありません。

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『碧巌録解釈』は、生長の家の教えの、最高峰とも言うべきご著書だと思います。

それが、絶版状態とは・・・・・

考えられません。

「生命の実相」で、谷口哲学の根本を学んだ者が、さらに、その学び、悟り、を深めるべく参究していく、ご著書こそ、『碧巌録解釈』だと思います。

まさに、信徒および谷口哲学信奉者が、谷口雅春先生と直接、宗教対話を交わせられるような思いにさせてくれる本、そして、法悦を
与えてくれる 書物、それこそ、『碧巌録解釈』だと思います。

このご著書は、生長の家の教えを学ぶためには、「生命の実相」と共に絶対不可欠の本だと思います。

ご自身が、「違和感」を感じる、あるいは、「理解できない」からといって、生長の家の教えの、最高峰を学ぶ機会を奪わないでください。


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