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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える/4

788志恩:2012/10/17(水) 11:19:30 ID:.QY5jUA6
生長の家教団には、
裁判に、信徒の浄財を 5億円 もかける お金があるのです。

そのお金の一部でいいのです。そのお金を、

谷口雅春先生の【神話解釈・国家論・憲法論・ 教団史を中心】の
出版費用に あてれば、絶版にせず、ちゃんと、出版できたと思います.

この中 には『神、ひとに語りたまう(神示講義)』・『碧眼録解釈』・『生長の家30 年史』も含まれています。

教えの中枢部分にあたる著書も含まれているわけです。

売れないという理由は、なりたちません。それは、講話のときに、話さないからです。
講話の時に,話し、テキストにしたら、売れるのです。

話さないというより、愛国とか古事記、神話など、、話し、それがバレたら、罰が与えられて、出講停止になってしまうという有様が、
いまの生長の家の恐ろしい現実なのです。


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