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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える/4
760
:
初心者
:2012/10/13(土) 18:05:19 ID:qBrfhCPc
訊け様
研究会のレポートを読むかぎり、本流は教団を日和見主義とみなしているという
ことになりそうですね。日和見主義ということは、体系化された確固とした思想の
もとに、現教団が組織的に運営されているのではなく、行きあたりばったりの無思
想、無節操な方針で運営されているということになりますね。
「虚説を討つ」と本流がいっていた「虚説」とは、確固とした思想ではなく、世間の
雲行きをみながら、必要とあらば「愛国路線」にさえ転換できる、行きあたりばった
りの無思想、無節操であったということです。
これにたいして「虚説を討つ」と息巻いていたとすれば、いかにも芝居がかった
物言いというよりほかはありません。教団に確固とした主張はなく、それは虚説で
さえないことを知っていながら、それでも本流は「虚説を討つ」と言い続けてきた
ということですね(何もないから「虚説」というのならわかります。でもこれは、
どうやっても討てないですね)。
ないものをあるといいくるめる。「不在の論理」だけが本流の頼みであるという
ことが、いよいよあきらかになりつつあります。
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