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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える/4

74初心者:2012/07/09(月) 08:33:54 ID:TfQ0e6RA
さくらちゃんへ

曲のプレゼント、ありがとう。

天体観測ということでいえば、中学生のときに使っていたのが、ビクセンと
いうメーカーの口径6センチの屈折式天体望遠鏡でした。焦点距離は、たしか
900ミリだったような。赤道儀はついてなかったので、星の日周運動を
追うことはできませんでした。

天体写真も撮っていましたが、カメラを望遠鏡につなげるアダプターは、
さすがに市販のものはなく、なじみのカメラ店の特注品でした。でもね、
カメラはミラーアップできる機種ではなく、さすがにマウントと呼ばれる部材も
脆弱ですので、たとえレリーズを用いて慎重にシャッターを押したとしても、
100倍を超える倍率では、撮れたのはブレブレの写真ばかりでした。マニアックな
話になりますが、使っていたフィルムは、コダックのハイスピードエクタクロームと
いうリバーサルフィルムか、モノクロの高感度フィルムでした(このあたり、マニア
を気取って自慢げに語る者がおります。おろかなあたしは、風景写真やスナップ
写真にも、ハイスピードエクタクロームを無意味に用いておりました)。

ビクセンのつぎに使ったアストロ光学製の反射式望遠鏡には、ちゃんと赤道儀が
ついていましたよ。でもね、色気づいたあたしは、男だけの世界にはさすがに
嫌気がさして、じきに足を洗いました。


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