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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える/4

3725志恩:2018/04/28(土) 18:26:43 ID:6hRUvSRg
ですから、その著者に会うことになり、共産党の大会会場へ行ったのではなく、

共産党の大幹部だけが集まる勉強会がある会場へ、著者に「国家悪」の本を借りるために
行ったというのが、正しい話です。

あの時、私が、どじったのは、その本を「買いたい、」と言わずに「借りたい」と
手紙に書いたことでした。若気の至りでした。
借りるということは、返さないといけないわけですから、返す時、また、あわないといけないわけでした。

はっきり書きますと、会場は、四谷の私学会館でしたが、勉強会の始まる前の時間帯の
夕方、控室へ行き、大熊に会い、念願の本を 借りることができましたので、
すぐに、帰ろうとしましたら、大熊が、せっかくここまで来てくれたんだから、あなたも、共産党の
大幹部たちの勉強会に、参加していったらいいですよ、僕が共産党の幹部に言えば、即、 オーケーになりますから、
大丈夫。それに今夜の夕食は、フランス料理のフルコースが出ることになってるから、あなたの分は
私におごらせてください。と大熊に言われてしまいまして、断るにも断れない、ドツボにハマりました。

で、大幹部の人たちは、共産党の有名人が約20人ほどいましたが、円座のテーブルに座ってました。
私は、大熊のフアンの少女だという紹介で大熊のすぐ隣の席に座らされました。

その勉強会の時間の長く感じたことと言いましたら、なにせ、私は、生長の家本部に勤務しているなんて
ことが、分かっちゃ、おしまいだと思いまして、指、詰められるかもしれない!と思いまして、
ひたすら、黙々とフランス料理のフルコースを食べて、引きつった笑顔を浮かべながら、
勉強会など、ソッチンケの気分で時の流れるのをひたすら待ちました。

それから、無事に帰宅の途につきました。続く


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