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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える/4
323
:
初心者
:2012/07/21(土) 12:37:18 ID:TfQ0e6RA
トキ様
じっさいはどうなのでしょう。青年会時代、わたしは組織活動に雅春先生の教えと
は異なる救済理論を導入しようといたしましたが、一部の人の支持を得ることは
できたものの、信仰に理論は必要ないとの理由で、その意義を省みられることも
なく、導入は却下となりました。
不支持を表明なされた上層部の意向等はすべて無視して、支持をいただいた人
たちとともに理論を活動に応用し、当初に想定していた以上の成果をあげることが
できましたが、造反組ができることといえば、このあたりが限界であったといえます。
トキ様のお考えは、わたしがこちらで主張しておりますことと一致しているように
おもえるのですが、それは、こちらでわたしが批判をくり返しております生長の家
の実態とは大きくへだたった考え方でもあります。
トキ様が、「とんでもない生長の家の信徒かもしれない」といっておられますよう
に、雅春先生の教えにもとづかない救済は、「人間知である」としてことごとく否定
されるというのが、わたしが経験的に知り得た生長の家の実態です。
321の投稿で同意を表明しておられるお方の真意が読みかねております。この方は
生長の家の実態をどのように理解しておられるのでしょうか。
わたしはこちらで、雅春先生の教え以外の思想を認めようとはしない「生長の家の
実態」批判を展開しておるつもりです。みなさま方は、生長の家の実態をどのよう
に理解しておられのでありましょうか。
救済に手段は選ばぬ。これが、組織上層部等によってことごとく反対意見を表明さ
れた、わたしの青年会時代の発想であったと考えております。今もわたしは、雅春
先生の教えにはまったくもとづかないと考えられる救済理論を研究しております。
研究の成果がでるかどうか、それもまったく未定です。
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