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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える/4

3122志恩:2016/07/11(月) 04:14:50 ID:6hRUvSRg
 個人の持つ「思想」というものは、お祖父様、お父様、お母様からの影響を
素直に受け継ぐタイプの人と、

教育とか友人などから、影響を強く受け そちらを受け継ぐ人とに、別れると思います。

持って生まれた 思考性や 性格的な 事もあり、
どんなに優れた身内を持っていても
身内のものは、どうしようもない異端児として生まれてくる場合もあるのだと思います。

ですから「思想」や「性格」に関しては、身内の責任だとは言えないと思います。

あることを機に、思想の大転換をし、
お祖父様、お父様、お母様と同じような思想になる人も、中には居ますが、

生涯、身内の人とは、異なる「思想」を 固持したしたままで終わる人も居ます。

異なる思想を固持し続けるタイプの人は、負けず嫌いで、頑固者っていう人が多いですよ。
お見受けしますと、雅宣総裁も純子奥様も、そういうタイプにお見受けします。

お二人が、今後、「思想」を変えることは、無いように思います。

お二人は、本来の生長の家の教えを 信じている人では、ありませんよね。
お二人は、生長の家の教えも、谷口雅春先生も嫌いだけれど、組織を利用して、

ご自分たちの正しいと思っている
別の思想を、その組織を利用して、拡散しようとしていると、

見ることのできる人には、見えますが、ご本人たちは、そんなつもりはなく、
無意識に、目に見えない何者かによって、心も体も 動かされているのかもしれません。

しかし、世の中には、それから護るという法則がありますから、法則により、何かをやると、
シャットアウトの扉が降りて うまくいかないのかもしれません。
_____________
別の話だけれど、
本流系の掲示板に書いてあったことだけど、「心労」は、ありますか?

大体、生きていれば「心労」は、
誰でも、大なり 小なり、持ち合わせているわけで、
あなたたちだけが、特別に ある わけじゃないですから、

自分たちだけが「心労」を授かっのかな?なんて、思い違いをして、
シエクスピア劇の 主人公になったが ごとくの 優越感に したるなよ。


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