したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える/4

2348HONNE:2014/03/01(土) 15:42:41 ID:jtmmmlXY
私は、宗教団体「生長の家」は、谷口雅春先生の教えを正しく伝えて行く使命があると思っています。
この「正しく伝えて行く」ということについては、人それぞれ異なる部分のあると思います。
いずれにしても、「正しく伝えていない」と感じた人が、組織を去ることになったのでしょう。


「祈り」が和解の行動であるとして、他の行動をしない人については、それはその人の自由意志なので、もう批判などしたくもありません。
今のインターネットの時代では、末端会員の私であっても、雅宣総裁と対話できた時期がありました。その後、雅宣総裁自身の検閲後のコメント掲載となり、批判とみなされるものは掲載されなくなりました。教団に対しても質問メールを送ったことがありましたが、返信はありませんでした。


>>やり取りで、平行線状態又は同意できていない状態を、「和解していない」と理解してください。

>それはそれは、斬新なご定義で。
>ただしその際は、解決策はカンタンです。双方が聖典を「論拠にすればイイ」んです。カンタンでしょ?


聖典を論拠するまでもなく、もっとカンタンな通常の常識と思われる対処を、生長の家トップと教団事務局ができないのです。無視することがどのような結果をもたらすかを予想することは、「聖典を論拠…」云々の話でもありません。

私とって、雅宣さんや教団は、和解という言葉は適用にもなりません。つながりがなくなった存在といえるでしょう。
谷口雅春先生の教えを正しく伝えて行くのは、他の団体に任せます。そして、「生長の家」という名称が付いている宗教団体が「谷口雅春先生の教えを正しく伝えていない」ことはハッキリ言って行こうと思います。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板