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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える/4

2157トキ:2014/01/07(火) 20:46:54 ID:ARHZF7s2
今年の年賀状を整理しております。現役会員の後輩の一人からは、年賀状に
「最近の生長の家はおかしいのではないでしょうか? 私は谷口雅春先生の
教えに忠実でありたいです。」
と書かれていました。年始にお会いした別の会員からは、

 「インターネットの掲示板にはいろいろな事が書いてあるのですよ。トキさんも
一度見て下さい。」

と言われて、「へー、そんな事があるのですか。」とわざとらしく驚いております。

 年末に会った教区の大幹部は、「いまの教団の指導部を見ていると、オレですら
靖国見真会参加者(当時)の書いている事が段々真実に思えて来るから恐い」とこぼし
ておりました。

 以上の人達は現役の会員さんたちで、別に本流復活派とも関係のない人達です。
こういう人達ですら、”本部の指導がおかしい”と思いだしたのですから、これは
たいへんな事だと思っています。

 古い信徒になるともっと辛辣で、私の縁者の「一白鳩会員」に至っては、「聖典
を拝読していたら、現在の本部の指導がおかしいのは誰の眼にも明らかです。それ
でも、現在の方針を誉め称えるのは、正気とは思えない。このままでは、組織は
確実に破綻します。早く、方針の転換をしなければ、とんでもない事になります。」
とまで罵倒しております。

 とにかく、本部がどう強弁しようが、現場の人間の士気はたいへん下がっております。

 別に、総裁の進退云々とか責任論を展開するつもりは全然ないです。が、現在の
方針を継続したら、組織は行き詰まると危惧しております。

 こういう現実を直視し、パラダイムの変換をお願いします。これ以上は書きません
が、よろしくお願いします。


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