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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える/4
1469
:
神の子さん
:2013/06/12(水) 10:33:30 ID:???
谷口雅春先生の御言葉
昭和51年1月『理想世界』誌が百万部を突破
青年会が百万を突破して、百三万もの『理想世界』に成ったことを聞いて、非常に感動しました。青年会は随分無理をしたとのことでしたが、“無理の出来ない組織は世の中を変えることはできないのです。
”ともかく、限界を超克する、そうでなければ、現状は破ることが出来ないと私は思います。
この生長の家の運動を大きく拡大するのは、今、民族精神勃興時代であるから、民族精神をかきたてることによって、より多くの若い人達はついて来るのです。
『理想世界』が大いに、あんなにふえて来たのも、日本民族を守らなければならない、日本国家を守らなければならない、
今の憲法では日本の國はなくなってしまうという危機感もあって、日本民族はどうしても、今の状態でいかん、それを救うのは生長の家の他にはないというようなそういう気持ちがあるからです。
それで住吉本宮の建立という問題も、民族精神に直接関係している住吉大神が、出現せられて宇宙を浄化せられて、そして天照大御神がお生まれあそばして、
その光、あまねく六合に照り徹らせりというようになる。
その天照大御神が日本国家の創立の御祖先の神様というわけなんでありますから、自ら民族精神勃興時代に丁度歩調を合わせるということになる。
それだから、今後いよいよ益々『理想世界』拡大ということは重要な課題になっていると私は思うのです。
(昭和51年1月8日 生長の家 拡大最高首脳会議に於ける結語講話 )
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