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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2
902
:
神の子0423
:2012/12/29(土) 23:11:42 ID:q/mWnJPA
>>900
◆がんを経験したからこそ、医療の危うさを伝えたいのです。
う〜ん、これほどまでに信念が強固に強ければガンになろうとも平常心を保ちますね。
私も、いくら「病気は無い」と唱え信じこんでいるようでも、いざとなるとなんとうろたえる事か。
まだまだ精神修養が未熟かと痛感致します。
でも、「あなたはガンです。それも死亡率 第1位の肺がんです」とは言わないけれど、「肺癌」と
宣言されちゃうと、頭の中までガーン〜となりましたね。
タバコを止めて25年、それなのにあ〜それなのに。なんで肺がんに?
「心の中に病の品を山のように」いつの間にか築きあげていたのだろうか?【癌】
あまり受けたことがない市の定期検診でレントゲン検査で引っかかった。
再検査で約20mmほどの腫瘍が右肺上部に確認された。即入院の手続きが必要とのこと。
入院後、ペット検査のできる別の病院へ検査へ行く(がん細胞が何処まであるか全身を調べる検査)
「普通の方が受けてみようと検査依頼すると1回10万円だそうです」
【太い注射器で点滴のように血液中にある液を入れてMRIのような機器で全身を撮影します。がん細胞が
ある所にはそこに集まるので判るそうです。】
その結果、そのほかの部位にはガンの痕跡がみられない、との診断。(あ〜ありがたや、ありがたや)
ただ、この時の先生が検査後「最初、このレントゲンの所見では、こんなに大きいとたぶん他にも転移があるだろうと
思っていましたが、無くてよかったですね。」と、なんだか嬉しいような怖いような事を言われました。
普通ではこのくらい大きくなると、かなりの確率で転移があるそうです。
ここに言っていますように↓コンクリートのように細胞で固めて守っていたのかもしれないと思う。
>>ガンは生体を守るために発生している生命維持装置。毒素をコンクリートのように細胞で固めて、
全身から隔離して全体を守っているのがガン細胞の正体なのです<<
その後、良性か悪性かを調べるために生体検査をすることになり、口から喉を通って肺の腫瘍部分に
針のような器具を差し込んで細胞を取ることになった。(いくら喉など麻酔をかけているとはいえとても辛い)
その結果、だいたいこの辺だろうの感覚でしかできないそうで、うまく取れなかったみたいでした。
(もう一度やるとしたら、絶対しません、死んでもするものか) でも取れなかったのが良かったのかもしれない。
>>癌腫は体がつくりだした「浄血装置」なので、安全弁であるから破壊してはいけないのです。ガンという
病気が治ろうとする直前の現象が、腫瘍が大きくなるという現象としてあらわれてくるのです。<<
もしこの時、針を差して採ったらがん細胞が漏れ出して広がったかもしれないな〜とも思う。
それから手術して取り出すことになり、手術室へ。
横になって後ろ脇を消毒、麻酔を注射されて酸素マスク。ほどなく眠りの森へ。
気が付いたら集中治療室、酸素マスクをしたまま周りを見たら同じような患者たちが唸っている。
わたしも身動きひとつできない。そのうち麻酔がきれてきたらものすごい痛みが襲ってきた。
喉にタンがたまるので、咳をしようものなら胸が張り裂けんばかりの痛み。
手術する前までは、何処も痛みかゆみもなく健康そのものだったのに、いまは身動きもできず
半分死の世界に入っているような、激痛のなかでもがいている。
妻が取り出しだ肺を先生に見せられて「やはり癌でした」と言われたそうです。
あれから今度の3月が来ると丸5年目になる。
もし、再発したらもう手術はしない。あとはもっともっと雅春大聖史教えの信仰を高めて天命を待つことにした。
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