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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2

431ももんが:2012/05/03(木) 07:53:13 ID:XXCuaQns
>>426

復興G様

復興G様、大変貴重な御感想、ありがとうございます。感謝、合掌、拝。

『生命の実相・第31巻』まだ、読んでいませんが、その、お話は、大変、面白いですね。

何故かと云えば、雅春先生に降りた、『神様』は、この、この『ユダの福音書』で、お話してる『神様』と近い、云わば、『生長の家』で、お話する『イエス』や『キリスト教の解釈』に近いかも、しれないないのですね?

大変、感動してます。

雅春先生の著作で、この掲示板でも、論点になってる、『ユダヤ人の守護神』の問題も、『ユダの福音書』から、見えてきそうですね。

★雅春先生と『ユダの福音書』の不思議の纏め。

①、『生命の実相第31巻』のお話と、『ユダの福音書』の共通性。

②、光明思想社の最近だしました。『古事記と日本の使命』の中にある『ユダヤ人の守護神』と『日本の守護神』の真の意味。『ユダヤの福音書』に照らすと、『日本』とは、『心』の世界を意味してませんかね?

③、先日、復興G様の『五十鈴川とイスラエル』のお話は、『ユダの福音書』に照らすと、復興G様のお話が、鮮やかに、甦ったる感じがします。

④、雅春先生の『生前』に『ユダの福音書』は、発見されてなかった。なのに、雅春先生は、『生命の実相第31巻』に『耶蘇伝』を書いた不思議。

以上であります。また、

復興G様の、このコメントが、私の興味をかきたました。

《《――『ユダの福音書』から思い浮かんで拝読しなおした『生命の實相』第31巻戯曲篇の「耶蘇伝」、非常に感銘深く拝読させていただきました。中でも、
「磔刑は人間を殺すことができない。十字架に釘けられても死なない者が人間なのだ。」というイエスの言葉が、特に印象に残りました。
これは、『ユダの福音書』よりも桁違いに面白い、谷口雅春先生の創作劇であると感じました。》》


以前、トキ様と、グノーの話をした時、トキ様は、グノーシス派に大変、お詳しく、トキ様も共通を言われいたように思います。

ありがとうございます。
復興G様、大変、勉強になりました。『生命の実相』を良く読み、また、『聖書』も読み比べてみたいです。
何か、新しい、発見があり、雅春先生の偉大を改めて、認識できる、思いであります。

色々、調べていただき、ありがとうございました。

時間が、あるときで、良いので、また、色々、教えください。ありがとうございます。
感謝、合掌、拝。


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